【R18モバマス】メアリー・コクラン「お勉強の成果」
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8: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:02:37.05 ID:Ar2ETBjd0
「んふ……ダーリン……疲れた……」

アタシは顎が疲れるまで舐めていた。

ダーリンはもう少し続けて欲しいという。

アタシは仕方なくくわえたまま、口の中でペロペロと舌を踊らせてコックとたわむれた。

「……ううっ……!」と、ダーリンが低くうめいたかと思うと

口の中にビュッビュッビュッてリズム良く何かが発射された。

アタシは驚いて思わず口を離した。

すると、コックの先から白い液体が矢のように飛んできてアタシの髪や頬にかかっていく。

べっとりとして鼻がおかしくなるくらい臭いそれは

顎や鼻からへちまのように垂れ下がって中々切れない。

嗅いだことのない奇妙な匂いが鼻を刺激した。

「これは……」

「スペルマだ。大人たちは本気でセックスすると、それが出るんだよ。相手に愛されて満足した証だ」

濡れタオルでスペルマを拭き取りながら、アタシはテレビをちらっと見た。

男性は気持ち良さそうに声を出して、女性の口の中にスペルマを発射している。

彼女は口端から白い粘液を漏らしつつもお口でそれを受け止め、ニコニコとして余裕の様子だ。

ダーリンも、アタシが全部口で受け止めたらよろこんでくれたのかな……

そんな事をぼんやり考えていると、彼がアタシの頭を撫でてくれた。

「焦ることはないさ。ゆっくりと大人の事を覚えていけば良い」

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