【R18モバマス】メアリー・コクラン「お勉強の成果」
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9: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:03:04.65 ID:Ar2ETBjd0
それからアタシはダーリンのために毎日フェラチオの練習をするようになった。

おっきくなった彼のコックを両手で持って、上目遣いに反応を確かめながら

味がなくなるまで舐め、啜り、吸い付いた。

彼の居ない時もバナナとかリコーダーを使って、練習した。

上手くなりたくて一生懸命に舌と口を動かして感覚をつかもうと努力を重ねた。

「ちゅぼっ、ちゅぶぶぶっ、ぢゅぽぉっ……♪」

その甲斐あってか、アタシは大分エッチなフェラチオのテクニックを身につける事が出来た。

口をすぼめて下品な音を大きく立てると、ダーリンは気持ち良さそうにして

腰を浮かし、最後にアタシの口の中へいっぱい出来立てのスペルマを発射してくれる。

リップでコックの脈を感じながら白いホットミルクを口に溜め込んでいると

体全体がポカポカとしてきて、とてもエッチな気分にさえなる。

「んく……んぅ……♪ ダーリンの、おいひぃ……♪」

何度もそうして練習しているうちに、アタシはあの甘苦いミルクが飲めるようになっていた。

喉を焼いて食道からお腹の中へと落ちていくスペルマで

アタシは体の中までダーリンの愛に染まっていくように感じた。


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