【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【二十一輪目】
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127: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2020/01/31(金) 22:24:26.78 ID:7yx1L+nWo

天乃「ぁ……ふ……あっ……んんぅ!」

樹「んくっ……っふ……」

慎重に扱わなければと、

樹は天乃の唇を舌で割るのを抑えつつ思う

揉みしだきたくなるような豊満さのある胸だけれど、

今は母乳が出てしまう上に、天乃の性的な弱点だ

そこに触れるのは限りのない愛情でなければならない

キスをし、胸を撫でてあげると天乃とつながる右手が弱い力で強く握られて、

それを判断材料とした樹はようやくキスを止めて距離を取る

天乃「ゃへ……ぁ……」

樹「………」

天乃「ぁふ……ぅ……んっ」

長く深いキスでふやけた口はおぼつかない。

樹の舌の感触、唇への圧迫感

堪えるようにつばを飲み込むと、樹の味が体に満ちていく


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