【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【二十一輪目】
��
↓
��
1-
��
覧
��
板
��
20
875
:
◆QhFDI08WfRWv
[saga]
2020/04/05(日) 20:29:42.48 ID:Asl9dSORo
天乃「良いわ。脱がしてみたい」
パンっと手を叩き合わせて、園子をベッドへと押し倒す。
小学生の頃よりも神々しさの増した園子の髪が舞う
樹達と変わらない病院の清潔な匂いに交じって
やっぱり、園子の匂いがする
ふんわりとしていて、暖かい匂い
園子「天さんやわやわ〜」
天乃の大きな胸が、園子の胸を潰す。
胸の分、離れた距離
唇を重ねることは出来るけれど、
それでは物足りないだろうと、離れる
天乃「……胸、もう少し小さくなれないかしら」
園子「いっつんにむしられちゃうよ〜?」
天乃「キスがしにくいのよ」
園子「天さんは、キスが好きだからね〜」
始まりはキス
誰かが決めたわけでもなく、それが、天乃達のやり方だった
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/453.62 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【二十一輪目】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1579428830/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice