【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【二十一輪目】
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875: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2020/04/05(日) 20:29:42.48 ID:Asl9dSORo

天乃「良いわ。脱がしてみたい」

パンっと手を叩き合わせて、園子をベッドへと押し倒す。

小学生の頃よりも神々しさの増した園子の髪が舞う

樹達と変わらない病院の清潔な匂いに交じって

やっぱり、園子の匂いがする

ふんわりとしていて、暖かい匂い

園子「天さんやわやわ〜」

天乃の大きな胸が、園子の胸を潰す。

胸の分、離れた距離

唇を重ねることは出来るけれど、

それでは物足りないだろうと、離れる

天乃「……胸、もう少し小さくなれないかしら」

園子「いっつんにむしられちゃうよ〜?」

天乃「キスがしにくいのよ」

園子「天さんは、キスが好きだからね〜」

始まりはキス

誰かが決めたわけでもなく、それが、天乃達のやり方だった


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