【安価】提督「提督として生きること」デ・ロイテル「その73」【艦これ】
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363: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2020/01/29(水) 22:33:51.52 ID:WDu9F0k5o


「ん、っあ、ぁ〜〜〜〜っっっ……!♥」


幼い身体そのままに、彼女のナカは怒張が挿入るのを拒むようにキツい。提督はゆっくりと腰を動かし、怒張が滑らかに挿入される角度を探していく。ぐりぐりと怒張によってナカが押し開かれ、日進はガクガクと腰を震わせた。


「ふぁ♥ぁ……ぁー……♥」


ぐちゅぐちゅと腹の奥を掻き回され、甘い悲鳴をあげる日進。提督もゆっくりと怒張を奥へ進めながら、うなじに優しくキスをする。


「ぁ……♥ぁ〜……♥」


ナカも次第にリラックスしていき、不釣り合いな大きさの怒張を何とか受け止めることができた。提督の下腹部と彼女の尻が密着し、小ぶりで柔らかい感触が伝わってくる。


「日進……気持ちいい……っ」


握った手に力を込めながらそうささやくと、反応するように日進の身体が震えた。嬉しいという感情が匂いとフェロモンに混じって伝わってくる。


「日進……」


名前を呼び、優しく抽送を初める提督。今まで声にならないような叫びをあげていた日進も、また色の混じった声を上げだした。


「ぁ♥ぁん♥ぁ、ぁ……♥」


小さな口から、吐息に混じり聞こえる甘い声。小さな身体の彼女を、気持ちよくできている。

そう思うと、どうしようもなく愛しい気持ちが湧いてくる。

 
「日進、日進……っ」


「あぁ♥あんっ……ていと、ていとくぅ……♥」




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