【安価】提督「提督として生きること」デ・ロイテル「その73」【艦これ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
694: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2020/02/01(土) 22:08:11.69 ID:khCbxvtuo


提督の眼下で朝潮と荒潮は奪い合うように怒張に奉仕していた。互いに咥え舐めては、必死になってそれを欲しがった。


「ん、ちゅっ……しれいかん……♥」  


「ねぇ、きもちいいでしょぉ……?ねぇ……♥」


一心不乱に奉仕する朝潮に、甘い言葉を交えて誘う荒潮。二人とも露出した秘所から太ももに愛液を垂らしていた。落ち着いた状況なら恥ずかしくてたまらないだろうが、それがかえって二人を昂ぶらせる。 


「しれいかん……しれいかん……♥」   


腹のうちの熱をどうすることもできず、朝潮は提督に縋るように奉仕を続けた。

一方、荒潮は露骨に我慢できなくなっているようだった。もじもじと身体を震わせ、降参したように提督の身体に抱きつく。


「しれいかん……♥いじわるしないでぇ……♥」


いつもの余裕を感じさせる態度ではなく、本当に縋るように提督を求める荒潮。新鮮な彼女の態度に満足した提督は、朝潮に奉仕をやめさせ荒潮に優しくキスをした。


「ふふ……しれいかん、すきよ……♥」

 
すっかり上機嫌になった荒潮だが、提督の意図に気づいてはいなかった。荒潮は言われたとおり四つん這いになり、ふりふりと誘うように尻を揺らす。


「くすっ……にゃん♥にゃあ……っ、あ♥」


尻尾を捕まれ、荒潮の身体が跳ねた。提督はそのままゆっくりと引き抜いていく。


「んんっ……んぅ……あぁ……っ♥」


初めは冗談のつもりで初めたアナルプラグだが、その快感に荒潮は夢中になっていた。羞恥心が掻き立てられ、提督の前でそんな姿を晒す事でますます身体が興奮する。今ではゆっくりと焦らすように引っ張られるだけで達してしまうほどだった。


「あぁぁっ♥……はぁ、はぁ……♥」 




<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/288.28 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice