【安価】提督「提督として生きること」デ・ロイテル「その73」【艦これ】
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695: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2020/02/01(土) 22:08:52.27 ID:khCbxvtuo


身体を痙攣させた後、脱力して突っ伏す荒潮。そんな彼女の敏感な穴に、何かが挿入ろうとしていた。


「っ、え……し、しれいかん……?♥」


戸惑う荒潮だが、柔らかくほぐれた彼女の穴は容易くそれを受け入れた。アナルプラグよりずっと太い提督の怒張が、荒潮に快感を伝える。


「ん、んっ……あぁ……♥」


挿入れた直後から優しく揺するように腰を振る提督。それだけで荒潮はナカに入れられた時と同じくらい感じていた。激しい快感はないものの、お尻で感じているという事実が荒潮の身体を熱くさせる。


「あぁっ♥いやぁ……ぁっ♥」


熱い吐息と一緒に荒潮は達した。同時に提督も彼女のナカに精を注いでいく。


「はぁ、はぁ……ぁ……♥」


提督は怒張を引き抜いた後蓋をするようにまたプラグを挿入れた。脱力した荒潮を寝かせると、提督は朝潮に向き直った。


「しれいかん……♥」


甘い声でおねだりした朝潮は、ごろんとベッドの上に寝転んだ。犬が甘えるように腹を見せ、脚を開いて。呼吸のたびひくひくと震えるそこは、物寂しそうに愛液を溢れさせていた。


「くぅん……♥」


自分が誰のものかアピールするように鳴く朝潮に、満足げに提督は近づく。そして、硬さを取り戻した怒張を朝潮の秘所に当てた。   


「ぁ……しれいかん……♥」
  

幸せそうな笑みを浮かべる朝潮。一方、提督は朝潮への嗜虐心を隠しきれず、荒々しくそれを突き立てた。


「っ、うぁ゛っ♥あ゛ぁぁぁ♥」


ごりっと音が聞こえてきそうなほど乱暴に朝潮のナカに押し入ってきたそれはすぐに最奥に届いた。小さな身体を押しつぶすように、提督は上から朝潮を押さえつける。


「んぐぅ♥し、しれ、かんっ♥」


体重をかけて怒張を押し込むと、朝潮の口から色の混じった声が漏れる。身体の中の空気が一気に吐き出されるような、苦しそうな息。それでも、朝潮は提督を求めて腕を伸ばす。両手を提督の身体に回し、脚も絡めて離れないよう抱き寄せていた。


「っ、朝潮……っ」


「ひぃ、ぁ……♥あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ……♥」


ずんっ、と一際強い力で押し込んだ後、提督は射精した。悲鳴に近いような声で朝潮は叫んだ。




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