78: ◆AFYRSNmOrdFc[saga]
2020/01/30(木) 21:37:45.06 ID:betb0+a+o
ちゅっ……ちゅっ……んちゅっ……
それから二人は無言でお互いの唇を貪りあった。
四葉の部屋に唾液の絡み合う淫靡な音だけが響く。
風太郎(あー、エッロい四葉も可愛いなぁ)
風太郎からだけではなく、四葉も彼の口の中に舌を入れ、唾液を絡ませあった。
風太郎(はやく、エッチしたい。四葉の体を……触りたい。四葉のことをもっと知りたい)
四葉「っ〜〜〜♡」
風太郎(そろそろ、いいよな……もう30分近く、キスして舌も疲れてきたし)
風太郎「なぁ、四葉……いいか?」
四葉「え……」
風太郎「……」
四葉「そ、それは……ちょっと、どうなのかな……倫理的に……あっ♡」
ちゅっちゅっ、ちゅぷっ、んちゅっ、ぷはっ
四葉「う、上杉さん、激しいっ」
風太郎「いいだろ?」
四葉「うぅ……」
210Res/110.21 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20