【R-18】モブ職員がマスターと電話中のBBに誘われてパイズリしたりされたり【FGO】
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名無しNIPPER
[saga]
2020/01/28(火) 22:21:38.33 ID:Z9oGntKo0
「すごい……ふぁ、はげし、くて……! もうぅ……! はぅぅ、うあぁっ……!
センパイもいっちゃいそうですよね……!? 早くください! 一緒にイッて……私のおっぱいでイッてください!
情欲に満ちたBBの表情は快感に感極まっているようで、アメシスト色の瞳をきらめかせながら職員を、或いはセンパイを見上げて射精を待ち望んでいるようだ。
ブルブルとした疼きが腹の中から広がっていき、震えが股間へと伝わって肉棒が蠕動し始める。
乱暴に犯されながらもBBは敏感に察して、職員の手に両手を重ねてぎゅぅっと手助けした瞬間
「ふぁ、あああぁぁっ! おっぱいの中にいっぱい出てますっ……!
は、あ、ふぅ、くふぅっ……! はぅっ! 射精しながら強くしたら、んんんぅ〜!」
糊のごとき濃い白濁が幸せな圧迫の中へと放たれた。
どく、どくん、どびゅびゅっ! びゅくっ、びゅびゅぅっ……!
大きすぎる乳房でも受け止めきれきれないほどのおびただしい量が谷間から溢れて、首元やへそまで粘液が広がっていく。
「すごい……まだ出てます……おっぱいで赤ちゃんできそうなぐらいいっぱい……
あっんっ……はぁ、ぁ……私までイッちゃいました……ぁくぅん、んんっ……」
更に快感を搾り取ろうする動き。
ぐちゅっ、ぐちゃぁっ……ぶぐぢゅぅっ、ねちゃぁっ……ちゅ、ぐぶぶぶっ、ぢゅぐぢゅぶぶっ……
胸を圧迫するように掴んだ職員の両手が、手前から奥へと動くたびに、肉棒と一体化した肉の海の中で淫猥な摩擦音が響いた。
オナホみたいな乱暴な扱いだが、そのぶんだけ肉棒から更に精液が送り込まれていく。
例え精力剤を飲んだとしてもこうはならないだろう量が乳内を征服していく。
BBも肉棒の脈動と共に身体を震わせていて、甘く蕩けているような顔で職員を見上げ微笑んでいた。
「うふふっ……センパイのお目々がなんだか優しくなってます……女の子のおっぱい犯して落ち着くなんてさいてーです……
こんなぁにぐっちゃぐっちゃにされちゃってぇ……男の人の匂いがとれなくなったらどうしちゃうんですかぁ……
え、マーキングしてるみたいで興奮しちゃいます? むー困ったことにそんな扱いでも嬉しくなっちゃうBBちゃんです。
お礼にもっとイかせてあげますね。センパイがまたバーサーカーになっちゃいますし。
え、そんなことはない? 素直されててくださいっご奉仕したい気持ちでいっぱいなんですよぉ。
ほらおっぱいの中でまた硬くなってます……そのまま……今度は私と一緒にパイズリしましょうね」
馬乗りパイズリの態勢のままの職員の両手へと、BBが手を重ねてゆっくりと揺すり始めると
精液塗れの狭隘な谷間がぐちゅぅっと粘った音を響かせてモノへとまとわりついた。
絶頂したばかりで敏感な竿はすぐに大きさを取り戻して、くすぐったさを強めた快感に息を漏らす。
「気持ちよすぎて辛いですか? そんな顔もキュートです……ではゆっくりしてあげますね……」
言葉の通りに優しく、腹を見せた子犬にでもするかのように職員の両手ごと乳房を撫で回していく。
しかし、緩慢な動きではあっても凶悪なほどの肉量を持つ双乳に包まれている快感は依然として強い。
張りと柔さを併せ持った最高の肉質に、不自然なほど大量に出た精液が塗りたくられて快感の質が変わっている。
ゆらゆらとした手の動きであっても、挟んだ谷間は真空となって肉棒全部を覆い尽くしており、根本から亀頭の先までをぐちゅぐちゅまとわりついてきた。
乳肉でマッサージをしているかのような動き。
重ねられた手が円を描くだけで弱い所を責められているかのようだ。
「センパイのザーメンローションでドッロドッロになってるのがいいみたいですね。
え? 人形にはテクがないはずですって? リモートだとそうなんですけど今は同期してますから。
私が同じようにしてあげればいいんですよ。む、詐欺でも嘘でもありません! センパイへの愛情が為せる技です!」
BBは唇を尖らせながらも胸をたぱったぱっと揺らして、快楽を少しずつ絞りあげていく。
「優しくふわふわにぃ……それから強めにぎゅぅってしてあげてぇ……
あ、腰引かないでください、溜まってるの出してあげないとおちんちん可愛そうじゃないですかぁ……
はい、私のおっぱいから手を離さないでくださいね……辛かったら体重かけても大丈夫ですよ。全然重くなんてありません。
本当なら島とか持てちゃいますから。……いいですよ。身を任せて……おっぱいの感触だけ存分に味わってくださいね……」
気持ちが良すぎて腰砕けになった職員は、仰向けのBBの乳房へと股間ごと埋まるようにして体重をかけていく。
びくっと職員の全身が震えた。
重さで押し広がろうとする乳肉をBBの両腕が挟み込んで肉棒と股間を受け止めたのだ。
ぎゅぅ、ぎゅぅ、ぎゅぅっと、ぐちゅぅ、ぐじゅぶじゅっ、ぐぢぢゅっ……!
自重と双乳で挟み込まれた肉棒が全方向から責められ、体液と混じりあった鈍く濁った音が乳内から伝わった。
BBに覆い被さった職員は乳肉へと身を預けたまま、パイズリ奉仕の快楽に酔いしれる。
「今度はぁ、右にぎゅぅっと、それから左にもぎゅぅっとしちゃいます……
あはぁ、びくびくしちゃってますね……! おっぱいでエッチしてるみたいでしょう?
キモチイイのが伝わってきて、控えめに言って最高です……! 今度は下から上にぎゅーぎゅぎゅって搾ってあげます……」
乳内の谷間が左右へ寄るように形を変えた。
BBが身を捩るようにして両腕の圧迫方向をずらしたのだ。
乳圧は維持しつつも、ふにふにくにくにと谷間が左右へと複雑に揺れ動いてくる。
セックスで女側から腰を使うかのように、豊かな柔らかさが包み込んで刺激するのだ。
根本から扱かれたモノがぴくぴくっと震えて、亀頭の先からドロっとした液が滲み出てきて、職員が荒く息を吐いた。
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