【R-18】モブ職員がマスターと電話中のBBに誘われてパイズリしたりされたり【FGO】
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5:名無しNIPPER[saga]
2020/01/28(火) 22:20:54.28 ID:Z9oGntKo0
「ん〜〜……さいこう、です……センパイのドッロドロのザーメンをおっぱいで感じるの堪りません…………
 人間の欲望と魔力がミックスされたリキッドは、今の私にすっごく馴染むんですよ。
 まあ、センパイはBBちゃんでもお人形さんでもおっぱいなら、なんでもいいんでしょうけどねー
 ……もう、だらしない顔してないで少しは否定してください。え、とてもよかった? さては聞いていませんね全くもうです。
 パイズリだけなら再現率ほぼ100%ですけれどー、プリティなBBちゃん本人にしてほしいって言ってくれたほうが嬉しいんですよ?」

 レイシフト先でもマスターが絶頂を迎えたようだった。
 職員は快感でぼぉっとしながらも、いつの間にか肩ごと抱くようにした柔肌からは離れずに包まれたままだ。
 BBと人形。自分とマスター。魔術師としての意識は何らかの繋がりに思い当たるが一瞬で霧散する。
 今BBが感じさせているものはマスターではなく自分のモノだと、嫉妬のような感情がうっすらと芽生え
 そして挿入中の幸せな感触の前には些細なことと流される。
 粘ついた精液が溜まり、汗と入り混じった乳内は入れたままでも気持ちがよくて硬度をすぐに取り戻した。

「えー? 一週間ぶりだからいつもよりもよかったかもですって?
 むー……正直すぎますよぉ。ちゃんとセンパイが喜んでくれたのは私も嬉しいんですけどぉ……作った甲斐がありますし……
 あ、はい。まだしたいんですね。ええもちろんです! センパイのワンちゃんみたいな瞳がエッチの時は狼に変わるところ好きです。
 普段はぽわぽわだったりするセンパイが私のおっぱいの前にはビーストになっちゃうんですね。ふふ、ふふふっ……
 はい? うんうん、なるほどです。今度は自分から動きたいんですね。もうっ、センパイったら火が付くと容赦ありません」

 にゅるんっと肉を抜きだしたBBがベンチへと横たわった。
 たっぷり乳交を行った乳房は火照って血色ばんでいて、汗と体液が入り混じってぬらついている。
 横たわった姿勢でも上を向いた釣り鐘型の形はほとんど崩れずにいて、霜降り肉が呼吸のたびにプリンのごとく揺れていた。
 張りと柔らかさを奇跡的バランスで保つ巨乳はパイズリのためにあるかのようだ。
 当然ながら乳から出たばかりの肉棒も、すでに必要以上に張り詰めて準備万端であった。

「はい……センパイ……好きなだけパイズリレイプしちゃってください……
 私に跨って襲い掛かって好きなだけ貪ってください……
 BBちゃんのおっぱいは貴方のものですから……あはっ……狂暴な顔してます……」

 BBも色欲で潤んだ瞳をしており、視線が少しだけ職員を向く。
 ほんの一瞬目が合っただけで期待と興奮に満ち満ちた欲が交差する。
 そして職員の視線が胸へと固定される。
 横たわった少女の胸を犯すための体位など幾つもない。
 職員はBBの上に跨ってから、手のひらに収まり切れない乳肉を鷲掴みにして股間を差し向ける。
 そのまま中央へ寄せながら肉棒を深い谷間へと挿入した。

「ふ、、あっ……! さっきよりも熱いですよぉっ……! 」

 白いパン生地のごとき双丘へと浅黒い肉の塊が沈み込む。
 絞られるように乳肉が棒へと抑えつけられて、そのままセックスしてるかのように腰を振り始めた。
 たぱん! たぱん! ぎゅむむっ! きゅむっ! たぷっ、たぷっ、ずちゅっ!
 ふわっと生クリームみたいに柔らかいのに、重量ある乳圧が心地よくモノを包み込む。

「く、ふぅ、んっ……私もおっぱい気持ちいいです!
 センパイのおちんちんがおっぱいの中で擦れてとってもエッチな音がでちゃってます……!
 もっとぎゅぅってしてください……! おっぱい犯してください……!」

 強く握られた指の間から肉が溢れて、中への圧力が増した。
 手に余る爆乳を惜しげもなく使っての抽挿は堪らないほどの快楽がある。
 パイズリをしてもらうだけではなく、自分からする行為に支配欲までもが満たされる。
 ぐちゅっ! ちゅぶぶっ……! ずちゅんっ……! ずぢゅぢゅっ!
 残っている体液や分泌される汗と先走りが乳肉の中で攪拌された。
 谷間にある肉棒は完全に乳へ埋まり切っていて、前後運動のたびわずかに残る空気が粘液と混ざり淫らな音を響かせる。

「あ、ぎゅぅってされるの好きです! 逞しい手でおっぱいを乱暴にされるの気持ちいいんですっ!
 あ、く、はぁっ……! 乳首引っ張ったら……! でん、きっが流れてるみたい、で……! うぅ、んんっ……!」

 揉む、潰す、握る。傍若無人に乳房を弄くり回しながらひたすらに腰を叩きつける。
 合わせて職員の両手で押し込まれた乳肉がぎゅぅっと肉棒を挟みこんで、ひしゃげた縦楕円の形で包み込んだ。
 でもモチのように広がった乳は元の形を取り戻しそうと、手とモノに心地よい反発を押し返してくる。
 負けじと先っぽをこねくって、跨った乳房を掌握し封じ込めようとする。

「はぅ、あぅっ! 強すぎて……! センパイのおちんちんとおっぱいがくっついちゃいそうっ……」

 捏ねるたびに暴れまわる肉を、暴力的なほどに込められた力で肉棒へと押しつけた。
 一瞬として同じ形にならない双乳を、屈服させんと肉の柱を叩きこんでいく。
 抽挿のたびに浅黒い肉棒が白い柔肌に埋まっていき、先走りで自らの領土を広げていった。
 たわわに実った果実はその形を無理に変えながらもひたすらに暴虐を受け入れさせられている。


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