クラリス「貴方様と赤い葡萄酒を二人で…」
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25:名無しNIPPER
2020/02/03(月) 23:46:18.03 ID:MEl38wfp0
ふと、ベッドの上に横たわる彼女を見る。

衣一つ身につけず、ベッドの上で荒い呼吸を繰り返している。

整ったスタイルに、乱れきった美しい顔。

そして、アソコは濡れ、ヒクヒクと動いているように見えた。

俺はベッドの上に放っておいた財布を手に取ると、二つ目を取り出した。


「クラリスさん…」

「ふぇ…? …P、P、さま…?///」

焦点の合っていない、ぼんやりとした目で俺を見上げる彼女。

「…いいですか?」

「え…? ぁ…///」

彼女の視線が一度下におりた後、再び上がってくる。

そして俺の目を見ながら、頷いた。

「…はい…先ほど、言ったじゃないですか…///」

「私は…貴方様の全てを、受け止めます…///」

「っ…」

「あっ///」


その後の記憶は、あまり無い。



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