33:名無しNIPPER[saga]
2020/03/11(水) 23:50:45.19 ID:QBNDlpPD0
小梅「じゃあ次は……『普段オナニーで使うグッズは何?』」
幸子「話題がそういう系ばっかりじゃないですか!!」
小梅「アダルトグッズだから…仕方ないよ…」
幸子「あ、アダルトグッズ…どうやって手に入れたんですか…」
小梅「ヒミツ…」
輝子「さぁ…サイコロを…」
幸子「うううう…えい!!ポイッ
小梅「五…!五…!」
輝子「六…!六…!」
幸子「出ないで出ないで出ないで!!」
小梅「出た目は……………ろ…六…」
輝子「やったっ!!」
幸子「………」
小梅「ではどうぞ…」
輝子「私も小梅ちゃんも…嘘をつかずにしっかり答えたんだ…幸子ちゃんも当然…隠さずに答えてくれるよな…?」
幸子「う、うぅ…。うううううう…。わ、分かりましたよ…分かりましたよ!!言えばいいんでしょう!」
小梅「はい…言えばいいんです…」
幸子「…………かど…」
小梅「……かど?」
輝子「…かど…ってなんだ…?」
幸子「…………机の……かど…」
小梅「…………机の…かど…」
輝子「…さ、幸子ちゃん……角オナ勢だったのか…。まさか…本当に存在するとは…」
小梅「び、びっくり…」
幸子「やめてください…やめて…ボクだって普通じゃないって分かってるんです…」
小梅「勉強熱心だもんね…幸子ちゃん…。保健の勉強もしっかり勉強机でやってるわけだ…」
幸子「やめて…やめて…」
輝子「オカズは保険の教科書か…?」
幸子「違いますよ!!!もうやめてください!!!!///」
小梅「実際…気持ちいいの…?かどって…」
幸子「な、なんでそんなにつっこんでくるんですか!」
輝子「だって…気になるから…」
幸子「これ以上はもう勘弁してください……」
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