34:名無しNIPPER[saga]
2020/03/28(土) 00:32:25.99 ID:4369LDJV0
小梅「1人ずつ暴露したところで…そろそろ…寝ようか」
幸子「そ、そうですね……」
輝子「うん…じゃあ…小梅、おいで」
小梅「うん…///」
幸子「えっ…?」
小梅「その…私達は…今から…」
輝子「楽しむから…」
幸子「えっ…?えっ?」
小梅「見ててもいいけど…恥ずかしいから…できたら…後ろ向いてて…」
輝子「今日は…どこをせめてやろうかな…」
小梅「もう…///」
幸子「え、え、え?え…」
輝子「幸子ちゃんも…やる?」
幸子「いや遠慮しておきます…」
小梅「じゃあ…そういうことで…」
輝子「ふふ…」
幸子(え、ええ?ほ、ほ、本当にやるんですか…!?今ここで!?二人きりの時ならまだしも…いやそれもかなり問題ですけど…かなり問題ですけどまだいいですよ!今ボクが横にいる状態で!?やるんですか!?)
輝子「どうだぁ…?ここら辺…揉まれるのが好きだろぅ…」
小梅「あっ…あぁっ…」
輝子「気持ちいい…?」
小梅「うん…すごく…」
幸子(えええええ始めちゃいましたよ!!!な、何してるのかは見れませんけど!!に、逃げ出したい…ここにいちゃいけない感がすごい!!!)
小梅「輝子ちゃんも…気持ちよくしてあげる…」
輝子「おぅ…相変わらず…イヤラシイ手つきだな…小梅ちゃんは…」
小梅「輝子ちゃんだって…」
幸子(な、な、ナニをしてるんでしょうか…い、いや何も考えない考えない考えない!!もう寝ましょう寝ましょう!二人も色々聞かれるの嫌でしょうし…ってなんでボクが気を使ってるんですか!!)
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