35:名無しNIPPER[saga]
2020/03/28(土) 00:42:57.84 ID:UJ6gmooa0
輝子「ふふ…もうビショビショだな…」
小梅「輝子ちゃん…激しいから…」
輝子「もっと気持ちよくしてやるぞ…」
小梅「あぅっ…もっと…優しく…」
輝子「激しいのが好きなくせに…」
幸子(あぁぁぁ気になって眠れないいい!!別に一緒にやりたいとかそんな気持ちはないですよ!!でもとにかく気になる!!!)モンモン
小梅「あっあっあっ…」
輝子「ふふ…そろそろフィニッシュか…」
小梅「あっ……」
幸子(なんのプレイですかこれは…)
小梅「はぁ…はぁ…はぁ…」
輝子「ふふ…可愛いぞ…小梅ちゃん…」
小梅「もう…///」
輝子「すっかり私のテクニックの虜だな…」
小梅「気持ちいいから…輝子ちゃんの…足つぼマッサージ…」
幸子「ってマッサージですか!!!!」
輝子「え?そう…だけど…」
小梅「え?」
幸子「いやだって!!そんな!!や、ヤラシイ声出すから!!」
小梅「ヤラシイ声って…気持ちいいから…声でちゃうだけで…」
輝子「んん?幸子ちゃんは何を想像してたんだ…?」
幸子「え…いや…別に…」
小梅「なに?ナニを想像してたの…?」
幸子「い、いやなんでも…」
輝子「まったく…エロいことばっかり考えてないで寝なさい…」
幸子「か、考えてません!!!寝ますよ!!もう!!!」
小梅「……幸子ちゃん」
幸子「……なんですか…」
小梅「私の机…使っていいよ…」
幸子「使いませんよ!!!!!!」
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