【アズールレーン】指揮官がフリードリヒに愛されるだけ
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2: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2020/02/12(水) 22:57:45.33 ID:aHK9eCu20
(母港・執務室)

指揮官「今日の分は終わり、と…」

フリードリヒ「お疲れ様、ボウヤ」ナデナデ

指揮官「ありがとう。フリードリヒのおかげで予定より早く…って頭を撫でるな」

指揮官(夕食の前に執務を終えた俺は、フリードリヒに頭を撫でられながら安堵の息を吐く)

指揮官(…心なしか彼女の笑顔から早めに執務を終えられた事に対する歓喜が感じられた)

指揮官「さて、夕食まで時間があるし母港の見回りでも…」

フリードリヒ「待ってボウヤ」ギュッ

ムニュンッ

指揮官「(胸が…)何だ?まだ確認し終えてない書類を思い出したのか?」

フリードリヒ「違うわ。この空いた時間を休憩に使うべきだと思うの」ムニュッ

フリードリヒ「ボウヤ、仕事熱心なのは分かるけど休める時はちゃんと休んだ方がいいわ」ギュッ

指揮官(フリードリヒはまるで狙ったかのように胸を押し当ててくる)

指揮官「分かったからあまり抱きつかないでくれ。その…胸が」ムラッ…

フリードリヒ「あら、ボウヤに胸に飛び込んでほしくて当ててたのに…素直じゃないわね」

指揮官(嘘偽りの無い言葉を聞いて俺の股間は更に充血した)


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