【アズールレーン】指揮官がフリードリヒに愛されるだけ
1- 20
3: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2020/02/12(水) 22:59:23.58 ID:aHK9eCu20
ーーーーーー

フリードリヒ「どう、ボウヤ?」ナデナデ

指揮官「ああ…最高に心地良い…」

指揮官(ソファの上でフリードリヒに真正面から抱きつく形で胸に顔を埋めている)

指揮官(恥ずべき光景だが周りに他のKAN-SENがいないのが幸いか)

指揮官「十分休んだしそろそろ…」グッ

フリードリヒ「あら、もっと私の胸の中で休んでもいいのよ?」ギュッ

モニュンッ

指揮官「んぐっ!?」

指揮官(起き上がろうとしたら半ば強引にフリードリヒに抱き寄せられた)

指揮官(柔らかい感触に加えて甘い香りが股間をより充血させていく)

フリードリヒ「あら、此処が膨らんでるわよ?ボウヤ」サス…

フリードリヒ「我慢してるのなら遠慮しないで言えばいいのに」ポフンッ

指揮官(フリードリヒは股間がズボン越しに膨らんでいるのを確認すると、俺を優しくソファに寝転がせてから)

ーズルッ

ブルンッ

指揮官(ズボンとパンツを脱がし、ペニスを露わにさせた)

フリードリヒ「こんなに硬くして…苦しかったでしょう?私が楽にしてあげるわ」チュッ

指揮官「っ!」ビクンッ

指揮官(勃っているペニスにキスをされただけで痺れるような快楽に襲われる)

指揮官(抵抗しようにも性能を最大にまで強化しているフリードリヒに抗える筈がなく、されるがままに服を脱がされていく)

指揮官(ーそして気が付いた時には俺もフリードリヒも一糸纏わぬ姿になっていた)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
23Res/21.79 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice