【アズールレーン】指揮官がフリードリヒに愛されるだけ
1- 20
4: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2020/02/12(水) 23:00:03.56 ID:aHK9eCu20
ーーーーーー

ーズチュッ グチュッ パチュンッ

指揮官「んぐっ……うぁ…っ!」ビクンッ

フリードリヒ「っ♥ もっと、もっと私に甘えて頂戴、ボウヤ…♥」パンッパンッパンッ

指揮官(対面座位の形でペニスを秘部に挿れられ、一方的に腰を動かされながらフリードリヒに授乳プレイをされている)

指揮官(痺れるような快楽に加えて口に咥えさせられてる乳房の感触と匂いで射精感がより込み上げていく)

フリードリヒ「あっ♥ ボウヤのおちんちん、もっと大きくなって…ダメ、我慢出来ないわ…♥」パンッパンッパンッ

指揮官「んぐうぅっ! んんんっ!」ビクンッ

指揮官(フリードリヒはもっと味わえと言わんばかりにより胸を押し付けてくる)

指揮官(更に追い討ちをかけるように強い締め付けが襲った瞬間、限界を迎えた)

指揮官「っ…イク……!」ビクンッ

ドプッ…

ビュルッ ビューッ ビュプッ…

フリードリヒ「ーー……っ♥ あぁ…ボウヤの熱い精液が私の中に…ふふ…どうだった、ボウヤ?」ギュッ♥

指揮官「はぁ…はぁ…若干恥ずかしさもあったけど、最高だった」チュパッ…ジュルッ…

指揮官(射精を迎えると同時に腰が浮き、意識が飛ぶような快楽に襲われる)

指揮官(射精が収まると、胸の味を堪能しながらフリードリヒの中で乱れた息を整えていた)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
23Res/21.79 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice