【アズールレーン】指揮官がフリードリヒに愛されるだけ
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9: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2020/02/20(木) 22:57:28.00 ID:Gb3t2JvU0
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(大浴場)


指揮官「なあ…どうして向き合う必要があるんだ?」

フリードリヒ「あら、恥ずかしいの?今は私とボウヤしかいないから恥ずかしがる事なんて無いのに」

指揮官(湯船の中で互いにタオルも巻かず真正面から向き合っている)

指揮官(妖艶な裸体を嫌でも見せられ、ペニスは自然と硬くなっていた)

フリードリヒ「ボウヤ、見たいのならもっと間近で見てもいいのよ?」

指揮官「…いい。これ以上向き合ってたら色々我慢出来なくなる」ザバァ

指揮官「先に身体を洗うからフリードリヒはもう少し浸かっててー」

指揮官(逃げるように身体を洗おうと湯船から上がろうとすると)

ギュッ

指揮官「うぁ…っ!?」ビクッ

指揮官(狙ったかのように不意打ちでペニスを掴まれた)

フリードリヒ「ボウヤ、折角だから身体を洗い流してあげるわ」

指揮官「何、を……やめっ…」ビクッ

フリードリヒ「遠慮しなくていいのよ…ほら、素直になって」コスッ…

指揮官(ペニスを愛撫されてるのもあって、彼女の好意を受け取らざるを得なかった)

指揮官「っ…言葉に甘えさせてもらうから…頼む、離してくれ…」

バシャッ… ギュッ

モニュン

指揮官(その言葉を聞くとフリードリヒは掴んでいるペニスを離し、何も言わずに背後から抱きついてきた)

フリードリヒ「最初から素直に言えばいいのに…大丈夫、ボウヤの全てを洗ってあげるわ…」

指揮官(ー深い愛情を感じられる声を聞いて、もう逃げられないと脳が直感で感じていた)


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