27:名無しNIPPER
2020/02/15(土) 01:04:35.27 ID:6/UjTtAt0
VTR「――依存の経験を持つEさん。『やっぱり大変ですよ。その当時はときに水筒にもウイスキーを入れて職場に行ったり』――」
華「んん……はあ、はあ、」
みほ「……………」
VTR「――『ええ、年単位で。費用もかさみますし、自分が情けなかったですね』――」
華「はあ………っ!………………ふっ、はあ、はあ、はあ、」
みほ「……………」
VTR「――『心ではわかってるんですけど、やっぱりどうしても我慢が出来なくって』――」
華「!」ビクンッ!
みほ「!」
みほ(華さんの背筋が急にスッと伸びて、そのまま硬直した)
みほ(目はぱっちり開かれて、特にどこを見ているわけではないらしく、焦点が合っていない)
みほ(それまでアソコにぎゅうぎゅう押さえつけていた右足をそのままに、だんだん上半身がぐぐぐ…と前傾していく…)
みほ(華さんの右手は、もう恥じらいも無く股間にあてがわれていて、それでも、人前で思い切り掴むようにして押さえるのは憚られたのか、手の付け根あたりでぐいぐいとソコを押さえつけている)
華「……っ……くぅっ……!…………んんんっ……!」
みほ「……………」
みほ(………ああ、可哀想だな、華さん。こんなに苦しそうで…)
みほ(周りの人も華さんの異常に気がついて、時々こっちを盗み見ているみたい……)
みほ(…………………)
みほ(……わたしだけの、華さん………)
みほ(……………)
みほ(………………よし)
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