【安価】提督「提督として生きること」神鷹「その75」【艦これ】
��
↓
��
1-
��
覧
��
板
��
20
630
:
◆KWCKmHzWpc
[saga sage]
2020/02/22(土) 22:35:59.75 ID:M2/GQfqho
薄暗い部屋の中、提督は高雄のいる場所へと手を伸ばす。目を閉じていても、ベッドに座り込んだ彼女の姿は目に焼き付いてる。その虚像の通り手を伸ばすと、柔らかい感触が掌に広がった。
「んっ……♥」
大柄な提督の手にも収まりきらない大きさのそれは、指が何処までも沈んでいくほど柔らかい。脳裏に浮かぶのは、艦娘の制服に身を包んだ高雄の姿。落ち着いた性格と裏腹に、女性らしさを強く主張するその肉体。男として、目を奪われないわけがなかった。
「高雄……」
提督は高雄を押し倒し、彼女の上に馬乗りになった。こぼれそうな膨らみを横から支えながら、その谷間にいきり立った怒張を通す。熱い肉棒が柔らかい感触に包まれる。亀頭から竿の根本まで丸ごと埋まり、腰が抜けそうなほどの快感が提督を襲う。気を抜けばそのまま達してしまいそうな状況に耐えながら、提督は擦り付けるように腰を動かす。
「っ……」
汗と先走りで滑る高雄の谷間を、ぬるりと怒張が抽送する。胸を使われている高雄も、提督の必死な姿を見て悪い気はしなかった。
「気持ちいいですか……提督?♥」
その問いに提督は何も言わず頷く。高雄はふっと笑みを零すと、必死な提督に優しく甘い声音で語りかけた。
「ほらぁ……♥私の胸で、もっと気持ちよくなって……♥」
「びゅーっ、びゅーって……精液、出してください……♥」
初めて聞く声音に意識を攫われながら、提督は高雄の胸をぎゅっと押さえつけその中で達した。腰から身体全体が何度も大きく震え、その度に高雄の谷間に精が放たれる。
「……♥」
漂ってきた雄臭い匂いに高雄は満足そうに笑みを浮かべた。ようやく射精を終えた提督は彼女の上から退くと、今度は自分がベッドに寝転んだ。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/300.76 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価】提督「提督として生きること」神鷹「その75」【艦これ】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1581696018/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice