【安価】提督「提督として生きること」神鷹「その75」【艦これ】
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631: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2020/02/22(土) 22:36:27.48 ID:M2/GQfqho


「……失礼します♥」


提督の意を汲んだ高雄は、大きく両足を広げ提督の上に跨った。最初の恥ずかしがっていた様が嘘のように、彼と交わることを楽しんでいた。どうすれば提督が喜ぶのか。そして、自分の身体の魅力を理解しきっているかのように、高雄は結合部を提督に見せつけながらゆっくりと腰を下ろしていく。


「んんっ……♥く、ふぅ……♥」


硬く荒々しい怒張は高雄のナカを容赦なく押し広げていく。敏感なナカは怒張のカタチそのものまで高雄に伝え、繋がっているという事実をありありと実感させていた。怒張の表面で脈打つ血管も、擦れて小さく震える動きも、高雄には手に取るように感じ取れた。


「あぁ、ぁ……んっ♥」


ゆっくり時間をかけて挿入していき、ようやくそれは高雄の最奥に届いた。柔らかく蕩けた感触の中に伝わる異質な感触。繋がっている実感を味わうように、高雄は揺するように腰を振った。


「あ、はぁ……♥てい、とくっ……♥」


怒張と子宮口が甘い口づけのように何度も触れ合う。高雄は特段それが好きなのか、身体を仰け反らせ痙攣させてもなお止めなかった。弾む胸、揺れる身体を見上げる提督に、我慢もできるわけなかった。

行き場をなくしていた高雄の腕を掴み、引き戻すように強く突き上げる。


「ひぐっっ、っ……♥♥」


リラックスしていた身体は突き上げられ、一気に全身に力が籠もった。ナカもまたきゅっと怒張を締め付け、もっともっとと快感を強請る。提督は高雄の腕を引き、また突き上げる。


「あうぅぅっ♥」


ゾクゾクと快感が背中を駆け、高雄の身体を痙攣させる。提督は自身と高雄の限界が近いことを感じながら、一段と強く高雄を突き上げた。


「っっっ、〜〜〜〜〜……♥♥♥」




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