【安価】提督「提督として生きること」神鷹「その75」【艦これ】
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854: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2020/02/24(月) 22:28:37.35 ID:X8PWYG4io


頃合いを見計らい、今度は夕雲がタシュケントの手を引いた。それと同時に夕雲は提督の上体を倒させ、彼を膝枕にして寝させる。夕雲は優しくタシュケントにささやき、彼女はそれに従い提督の顔の上に跨った。


「んんっ、ふぅ……♥」


愛する人の顔にアソコを押し付けるなんて、恥ずかしくてどうにかなりそうだった。それでも、今のタシュケントに拒むことは出来ない。脚を震わせながら、提督の鼻先に陰核を擦り付けるように腰を下ろす。すると、ぬるっとした感触が背筋を駆けていく。


「あぁっ、ふぁ、ぁ……っ♥」


ぴちゃぴちゃ、じゅるじゅると淫らな音がタシュケントの秘所から響く。自分がそんな音をたてていると思うと、血が顔に集まるのを感じていた。びくんと跳ね、暴れる身体は夕雲に押さえつけられた。


「力を抜いて……提督を、受け入れて……♥」


夕雲は甘い囁きでタシュケントの身体に熱を籠もらせていく。ふと目を開くと、タシュケントの視界に朝潮の姿が入った。タシュケントよりずっと小柄な彼女は、その小さな身体に怒張を抑え気持ち良さそうに表情を蕩けさせていた。


「あ、ふぁぁ……っ♥」


腰を前後に動かし、擦り付けるように動かす。幼い彼女に見合わない淫らな様子は、タシュケントの身体を昂ぶらせた。


「あっ……しれ、かんっっ……♥」


二度、身体を大きく痙攣させながら朝潮は達した。それは提督も同じようで、タシュケントの下で身体を震わせている。呼吸も落ち着かないまま朝潮が身体を退かすと、小さな秘所からどろっと白い液体が溢れた。

思わず、喉がなった。生々しく触れるセックスの実態に、タシュケントは我慢できなくなりつつあった。そして、今度は陽炎がタシュケントを導いた。


「ふふ、準備万端じゃない……っ」


タシュケントの秘所を指で開き、ナカの様子を確かめる。そしてそのまま、精液と愛液にべっとり濡れた怒張に触れさせた。びくんっと震えるタシュケントの肩に手を置き、陽炎はゆっくり身体を降ろさせていく。いくら解したとしても、提督の怒張が入るにはまだまだキツい。ゆっくり、慣れさせるように挿入れていく。タシュケントは自分のナカが、提督の怒張の形に変えられていくのを感じていた。


「あぁ……ふぁ、ぅ……ぅ……♥」


怒張の脈動を感じながら、タシュケントは自らの腹に手を添えた。奥にある硬い感触を確かに感じながら、幸せそうな笑みを浮かべた。そんなタシュケントの笑みを見ながら、陽炎は優しく囁いた。


「ほら、動いて……自分の気持ちいいところを探すの♥」


うん、と頷き、タシュケントは腰を降る。朝潮の淫らな姿を思い出しながら前後左右に腰を揺すり、どこが気持ちいいのかを探ってい
く。太く荒々しい怒張は、動くたびにタシュケントのナカをえぐるように擦り上げる。


「ん、んぅ……ぅ、あはぁ……♥」


タシュケントの顔に淫らな笑みが浮かんだ。快感に浸ることに喜び、もっともっととねだるその様子は、朝潮と同じくらいに淫らであった。


「どう、し……ぁ♥どうしっ……♥」


提督を呼びながら、淫らに腰を振るタシュケント。ナカで暴れるように震える怒張を愛しく抱きしめるように感じながら、タシュケントは絶頂した。


「あああ♥ぁぁぁ〜〜っっ……♥)




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