穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『20』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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978:名無しNIPPER[saga]
2020/07/26(日) 01:52:51.84 ID:NSZsnUVN0
▽Dを選択>特に重要な要素でもない会話なので消費知識値300




   穂乃果「あっ、そうだ!」

   穂乃果「皆はそれぞれこの教会のお部屋とか色々見て回ったりしたんだよね?」


     凛「にゃ?そうだけどそれがどうかしたの?」


   穂乃果「いや、ちょーっとお話聞いてみたいな〜って思っただけだよ」

    海未「…本当にそれだけですか?」ジトーッ


   穂乃果「う"っ、ホントデスヨー」


    絵里「話しても良いけど、…条件があるわ、隠し事は無し、いいわね?」

   穂乃果「えっ」


    絵里「あのね…貴女結構あれこれ自分1人で溜め込んだり悩んじゃったりするタイプでしょ?」

    絵里「長い付き合いだからわかるわよ
         何考えてるのか知らないけど気になることがあったらすぐに相談!報告相談連絡、ほうれんそうって習うでしょ?」



   穂乃果「う、うん…」


    絵里「約束できる?」

   穂乃果「!」コクコク


    絵里「よろしいっ!」





     凛「おおっ!凄い…!なんだか絵里ちゃんが年上の頼れるお姉さんみたいにゃ!」

    真姫「いや、忘れがちだけど彼女は頼れる年長者組だからね?」






―――
――



    花陽「えっと、私はお部屋の他に気になったとしたらお洗濯できる場所や洋服だなに関してですね」

   ことり「あっ、私も!ここって私の創ったお洋服たまに置いてたんだよね…ついつい裁判所の方に置けなくなりそうで」

   穂乃果「凛ちゃんと着てたあの猫耳フードパジャマとかもだよね?」


   ことり「うんうん!…それでね、その///」モジモジ

   ことり「自分で作ったチラシも誰か見てくれたらなーって実は教会の真上からばら撒いてみたり…今思えばお恥ずかしい…//」あはは


    にこ「ま、まぁ人がよく来る自由な施設だし?自分の店に人が来てくれたらいいなって思い出チラシ配るとか普通だし〜?」アセアセ

     凛「なんでにこちゃん焦ってんの?」



   穂乃果(あったなぁ…にこちゃんのお家の住所とか書かれたのが…あれ見て私行ったんだよね)シミジミ





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