【安価】提督「提督として生きること」ポーラ「その76」【艦これ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
711: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2020/03/09(月) 22:32:52.73 ID:o9y4nCUwo


ハリのあるアトランタの胸と違い、サラの胸は柔らかく包み込み、怒張を蕩けさせた。左右から押し潰し、圧迫させながら擦り上げていく。がくがくと腰が浮くほどに感じる提督に容赦なく責めていくサラ。

そんな彼女に負けまいと、アトランタは激しくキスを交わす。舌が絡み合うたびに背筋にゾクゾクと快感が走る。身体を擦り寄せ密着させながら、もっともっとと提督にキスを求め続けた。


「んっ……ぷぁ、んふ……♥」


すりすりと内腿を擦り寄せるアトランタ。身体が熱く、切なくて仕方がない。その埋め合わせにとキスで提督を欲し続けたのだが、膨れ上がる欲望はそれで満たされることはなかった。


「ん……ねぇ、サラぁ……♥」 


アトランタの声を聞き、サラも頷いた。真っ赤に染まった頬をからは彼女の興奮がわかる。彼女もアトランタと同じ気持ちだった。

提督をベッドに押し倒し、その上に跨がるアトランタ。愛液を垂らす秘所は呼吸するたびにひくひくと動いていた。


「提督さん……♥」


想いを込めて名前を呼び、ゆっくり腰を下ろしていくアトランタ。柔らかいナカを押し退けていき、ぴったりと隙間なく怒張が包まれる。


「あぁ、ぁ……っ♥ていとく、さんっ……♥」


弓なりに身体を反らし、快感に悶えるアトランタ。大きな胸が悶えるたびに弾む。そんな様子を見せられ我慢できるはずもなく、提督は下からアトランタを突き上げた。


「ふぁ、あぁんっ♥だ、だめぇ……あっ♥」


普段の内気な様子からは想像できない、甘く蕩けた声をあげるアトランタ。声を抑えようとしても、弱い箇所を突かれると声が漏れてしまう。


「ていとくさんっ、ていとく、さんっ……♥」


アトランタの尻を掴み、奥へ奥へと怒張を押し込んでいく提督。ぐりぐりと子宮を押し上げながら、溜まった欲望をアトランタにぶつけた。


「っ、っっっーーーー……♥♥♥」 


絶頂に跳ねる身体を抱きしめ抑えながら、アトランタに精を注いでいく。


「はぁ、はぁ……んむ……♥」


熱い感覚に浸りながら、提督の上から退いたアトランタ。まだまだ元気な提督は、残ったサラに視線を向けた。

二人の様子をじっと見ていたサラは、提督の視線にスカートを捲り四つん這いになって尻を向けた。肉付きのいい太ももと尻に、提督は一直線に向かう。そして、硬さを取り戻した怒張で一気に彼女を貫いた。


「んっ、あっ♥あああっっ♥♥」


上半身を倒しサラの背中に密着しながら、両手でサラの胸を弄ぶ提督。きゅっと摘むとナカがうねり、怒張を締めつけてくる。乱暴にえぐるように腰を振りながら、提督は獣のようにサラを弄んだ。


「ああっ、もっと♥もっと、もっとぉ……♥」


淫らに提督を求め続けるサラに応え、腰を振り続ける提督。二人の欲望は絡み合いながら膨らんでいき、そしてついに弾けた。


「あっ♥あぁぁぁーーーっ……♥♥♥」




<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/288.51 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice