【安価】女探偵「奇々怪々な事件ならおまかせあれ」
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159: ◆VewnKbCuMWTD[saga]
2020/03/08(日) 18:33:14.61 ID:EBa5mNsiO
矢の男「ぐっ、もうイきそうだ……!」
奈月「はい、イってくらはい……私の胸で、いっぱいキモチよくなってくだひゃい♥」
矢の男「ぐぅぅ!」
奈月「んぶぅ!?♥」
射精する寸前、男は奈月の後頭部を掴むと、奈月の顔を自身の股座へ思い切り押し付けた。
奈月の口の中に、熱い精液が勢いよく注ぎ込まれる。
視界がチカチカと点滅する。頭を強く押し付けられ、呼吸もまともにできない。
嗚咽を抑えながら、奈月は精液を少しずつ飲み下していく。
ドロドロとした精液が、喉を通り胃に落ちていくのが分かった。
奈月(せ、精液、飲んじゃってる……濃くて、生臭いのに、クセになりそう……♥)
奈月「んぐ、んぐっ……♥」
矢の男「ふぅ……オラ、口開けろ」
奈月「ん、んっ……んあぁ〜……♥」
矢の男「グフフ、初めてのくせに全部飲みやがったのか。お前、肉便器の才能あるんじゃねぇか?」
奈月「あ、あはは、ありがとうございますぅ♥」
男に嘲笑われ、肉棒をぺちぺちと頬に叩きつけられているというのに、奈月は心底嬉しそうにお礼を言った。
すっかり従順になった奈月に気をよくしたのか、男の肉棒はすぐに硬さを取り戻した。
奈月「す、すごい……射精したばっかりなのに、もうこんなに……逞しすぎます♥」
矢の男「オラ、横になれ。ご褒美にお前を抱いてやる。感謝しろよ」
奈月「あ、ありがとうございますぅ!♥ ご主人様に抱いていただけるなんて、私幸せですぅ♥」
奈月は男に言われたとおりにベッドの上で仰向けになり、はしたなく股を開いた。
すでにぐしょぐしょに濡れそぼった秘所が、物欲しそうにヒクヒクと動いていた。
男が肉棒の先端を割れ目にあてがう。陰唇が、白濁に塗れた亀頭にぴったりと吸い付いた。
奈月「あ、あの、ゴムは……」
矢の男「あん? そんなものするわけねぇだろ。お前ら肉オナホでコキ捨てんのになんでわざわざそんなことしなきゃならねぇんだ」
奈月「あんっ……♥」
割れ目を擦られ、奈月はビクンと腰を震わせた。
今だ男を知らぬ膣内は、未知の快感を予見して戦慄いていた。
本来であれば感じるべき恐怖や憤りが、異能が無理やり引き起こした男への愛情で塗り潰される。
今の奈月には、最愛の人へ初めてを捧げることができる幸福と期待感しか感じることができなかった。
男がぐっと腰を沈める。
そしてついに、その時が来た。
奈月はどうなる? ↓1コンマ一桁
偶数 すんでのところで助けが来る
奇数 そのまま初めてを奪われる
ゾロ目 そのまま一晩中犯され、身も心も完全に堕とされる
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