【安価】女探偵「奇々怪々な事件ならおまかせあれ」
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158: ◆VewnKbCuMWTD[saga]
2020/03/08(日) 18:32:03.53 ID:EBa5mNsiO
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奈月「ん、んぶっ、ぐぽっ、ちゅぱ……♥」


二人はシャワーも浴びず、衣服をすべて脱ぎ捨て行為を始めていた。

奈月はベッドに腰かけた男の前に膝をつき、男の股座に顔を埋めていた。

蒸れた肉棒から発せられる雄臭は、奈月の鼻腔を突き抜け脳に刺さり、麻薬のような多幸感を与えた。

奈月は口をすぼめ、肉棒を一心不乱に啜り上げる。

その雄々しさに子宮が疼き、触ってもいないのに女陰の感度が増していくのが分かった。


奈月(あぁん、おいしいぃ♥ チンポなんて気持ち悪いだけだと思ってたのに、なんでこんなにカッコいいのぉ♥)

奈月「んぶ、ちゅぶ、れろっ……♥」

矢の男「グフフ、歯は立てるなよ。オラ、そのデカ乳もつかってキモチよくしろ!」

奈月「ひゃ、ひゃい……♥」


あらわになったその形の良い胸で、奈月は男の肉棒を挟み込んだ。

横から胸を肉棒にむぎゅむぎゅと押し当て、竿を擦る。

肉棒をべとべとに濡らしていたよだれとカウパーが潤滑油となり、男に心地よい刺激を与えていた。

奈月は胸で竿の根元を扱きながら、鈴口を舌先でちろちろと舐めた。

男の腰が跳ねる。自身の行為で男をキモチよくできたことに、奈月は幸福感を覚えていた。


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