【安価】女探偵「奇々怪々な事件ならおまかせあれ」
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172: ◆VewnKbCuMWTD[saga]
2020/03/08(日) 20:19:06.44 ID:7DrjsT2UO
矢の男(このまま滅茶苦茶に犯してやってもいいが……)
男は湧き上がってくる嗜虐心を抑え、手のひらに情欲の矢を現出させた。
そしてそれを、ほどよく引き締まった奈月の臍下に突き立てた。
奈月「ひぐっ!?♥」
奈月が背中を仰け反らせる。
肉棒を包む膣肉がキュンと締まり、その刺激に男は下卑た笑みを浮かべた。
男はさらに抽挿を激しくし、肉厚な腰の質量をそのまま奈月の最奥に叩きつけた。
膣内をゴリゴリと削られるような激しさに、奈月の視界が白黒に点滅する。
先ほどまでより明らかに乱暴な責めに、けれども奈月は恍惚とした表情を浮かべていた。
無理やり発情状態にされ蕩けきった膣内は、痛みを甘美な快楽へと瞬く間に変換させていく。
奈月「あんっ、あ、あっ♥ ヤバい、これヤバッ♥ トンじゃう♥ 頭バカになるっ♥」
矢の男「何気にしてんだよ! 壊れちまえ! お前はもう俺のチンポを扱く肉オナホとしての価値しかねぇんだからよ!」
奈月「おっ、おっおおぉ♥ んぎ、奥、壊れっ♥」
奈月(ダメ、本当に壊されちゃう♥ 私、ご主人様のチンポのことしか考えられない発情雌オナホにされちゃうぅ♥)
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