【安価】女探偵「奇々怪々な事件ならおまかせあれ」
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173: ◆VewnKbCuMWTD[saga]
2020/03/08(日) 20:21:23.09 ID:7DrjsT2UO
男は前に倒れ込むと、その肥えた身体を奈月に覆い被せた。
弾んでいた奈月の豊満な胸が男の贅肉で押し潰される。
奈月は息苦しさを感じるも、肉がみっちりと密着した状態に雌としての安心感を覚えた。
男はそのまま奈月の手を握りしめると、抽挿を続けながら奈月の唇にしゃぶりついた。
奈月「んんっ〜〜!!♥♥」
奈月(んああぁぁあああ♥♥ これダメェ♥ ベロチューしながらバコバコするのだめぇ♥)
奈月(大好きぃ♥ 好きが溢れて止まらないのぉ♥ 本当に堕とされちゃうぅ♥)
ベッドと男の肉に挟まれ、奈月は満足に身動きもとれない。抽挿の衝撃を逃がすことなくすべて受け止めることになる。
酸素が上手く取り込めず、意識が朦朧としていく。そんな状態にあっても、奈月は男に答えるように舌を絡ませていた。
肉棒がブルリと震え、スパートをかけるように男の責めが激しさを増していく。
男を知らなかった奈月だが、それが何を意味しているのかは悟ることができた。
奈月は目をいやらしく細め、男の腰にそのしなやかな脚を絡ませた。
いつでも受け入れる準備はできているという奈月の合図に、男はがむしゃらに腰を振り続け、そして――
矢の男「ぐぅぅ……!」
奈月「んんんんんんんんっっ!!?♥♥」
男が吐精したと同時に、奈月は絶頂を迎えた。
あまりの快楽に、頭の中が真っ白になる。最奥に容赦なく注ぎ込まれる白濁に、奈月の中の雌が歓喜していた。
最後の一滴まで出し切った男が、ゆっくりと肉棒を引き抜く。
雌穴からごぽっと泡を立てて零れる精液を奈月はもったいないと感じたが、痺れるような快感の余韻で身体を動かすことができなかった。
力なく股を開き、ぜぇぜぇと息を吐きながら虚空を見つめる。
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