【安価】女探偵「奇々怪々な事件ならおまかせあれ」
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174: ◆VewnKbCuMWTD[saga]
2020/03/08(日) 20:27:40.25 ID:7DrjsT2UO
奈月(これが、セックス……愛する人と繋がれることが、こんなに幸せなんて……♥)
矢の男「オラ、こっち向け」
奈月が男のほうを見やると、男がこちらにむけてビデオカメラを向けていた。
一糸まとわぬ姿で、男に犯され息も絶え絶えになっている自身の姿を撮られていると気付き、奈月は反射的に顔を背けた。
矢の男「何してやがる! こっち見ろ!」
奈月「あぅぅ……」
矢の男「オラ、カメラの前で言ってみろ。お前は誰の女になったんだ?」
奈月「あぅ……ご、ご主人様の、女です……♥」
矢の男「散々俺を馬鹿にしたような口を叩いてたくせに、俺の女になった気分はどうだ?」
奈月「す、すみませんでした……私が間違っていました……私をご主人様の女にしてくれて、ありがとうございます♥」
矢の男「グフフ、そうだ! 俺が正しいんだ! オラ、これからどうしてほしいんだ?」
男が奈月の秘所をはたくと、奈月は甲高い嬌声を上げて腰を跳ね上げた。
ビデオを向ける男の股座には、すでに硬さを取り戻した剛直がそそり立っていた。
その男の無尽蔵の性欲に、奈月は雌として心底惚れ惚れしてしまう。
かつて、この男に辿り着くために確認したビデオレターを思い出す。
あの映像に移っていた女たちは誰もが、淫猥で、いやらしく、そして幸せそうだった。
きっと、今の自分も同じ表情を浮かべているに違いない。
奈月は力なく持ち上げた手でピースサインを作り、カメラに向かって媚びた笑みを浮かべた。
奈月「お、犯してほしいです♥ ご主人様の逞しすぎるおチンポで、生意気な雌犬マンコにお仕置きしてください♥」
奈月「大好きなのぉ♥ 愛してください♥ 壊れてもいいから、ご主人様のチンポでめちゃくちゃにしてぇ!♥」
それから、奈月は一晩の間に数えきれないほどの絶頂を迎えた。
途中から記憶が飛び、ただ喘ぎ声を上げるだけの雌穴となっていたが、その一部始終はすべて、男のカメラに収められているのだった。
奈月はどうなる? ↓1コンマ一桁
偶数 イきすぎて気を失っていたところを助けられる
奇数かゾロ目 そのまま矢の男の性奴隷となる
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