【安価】女探偵「奇々怪々な事件ならおまかせあれ」
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256: ◆VewnKbCuMWTD[saga]
2020/03/14(土) 18:01:31.13 ID:m3G3Etz4O
洗脳師「いいねー、ナツミちゃんの魅力がぐっと引き出せてるよー! じゃんじゃん次いこう!」
奈月「え、あ、あの……!」
洗脳師「大丈夫、慣れてくるまでだから。仕方ないよ、ナツミちゃんまだアイドル始めたばかりなんもんね」
奈月「そ、そうじゃなくて……!」
洗脳師「今! そのポーズ維持して! いいよいいよ! この瞬間撮って!」
奈月に軽く触れポーズをとらせた後、男はさっとその場を離れ、すぐに撮影タイムに入る。
いけない行為に対してははっきりと抵抗の意志を示すタイプである奈月だが、男のあまりに自然な対応に強く出ることができなかった。
そもそも、最初にお尻を触れられた時のモノに比べれば、触り方もいやらしくなく不快感も少ない。
この程度で声を荒げたところで、軽く流されて終わるのが目に見えていた。
せっかくこんな屈辱を受けているのだ。もっと決定的な猥褻の証拠でなければ。
奈月(そう、もっと……もっと決定的な……)
洗脳師「せっかくいいもの持ってるんだし、もっとここ強調させないと!」
奈月「んっ……♥ は、はい……」
洗脳師「今度は後ろ向いてみようか! 上体を倒して、膝を曲げて……」
奈月「ん……ふっ……♥」
奈月(こいつ、胸も、お尻も触って……でも、大事なところは、全然……まだだ、もっと……)
洗脳師(さて、どこまでいける?)
奈月(早く、ボロを出して……! 大事なところを触ってきたら、その瞬間捻り上げてやる!)
洗脳師(ここは……いけるか?)
奈月「んっ……!♥」
奈月が下唇を噛み締め、甘い声を堪えた。
男の指が、奈月の敏感なところを掠めたのだ。
奈月(い、今の……! もう、そろそろ……いや、まだ……!)
奈月はどうなる? ↓1コンマ一桁
1〜3 秘所に触れてきた男の手を掴み捻り上げる
4〜7 奈月の抵抗の意志を感じ取った洗脳師が身を離す
8〜0 際どい所を触られ続け、抵抗するタイミングを見失ってしまう
ゾロ目 秘所に触られるも、そのまま流されてしまう
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