【安価】女探偵「奇々怪々な事件ならおまかせあれ」
1- 20
272: ◆VewnKbCuMWTD[saga]
2020/03/14(土) 20:35:09.19 ID:0cLQLFxWO
洗脳師「どうしたー? ちょっと足がフラついてるよ」

奈月「こ、このっ……!」

洗脳師「ちょっと休もうか」

奈月「きゃっ!?」


椅子に腰かける男に引っ張られ、奈月は体勢を崩した。

男に背を向けた状態で、男の脚の上に跨る形となる。


洗脳師「どうにも疲れてるみたいだからさ、マッサージしてあげるよ」

奈月「あんっ!♥ ん、やめっ……♥」


男が腰をゆすり、奈月の身体を揺さぶる。

ビキニパンツの上から奈月の秘裂をなぞられ、奈月はたまらず声を漏らした。

見ると、男がいつの間にか露出させていた剛直が、奈月の股間に宛がわれていた。


奈月「は、はんっ、これ、もう言い逃れできないよ! 明らかに痴漢行為、んはぁあ!?♥」


もはや本性を隠す必要がなくなったというように、男は奈月の胸を揉みしだいた。

その豊満な柔らかさを楽しむように、男は大きな手のひらで乳房を弄んだ。

ビキニで隠せていない部分に指を沈み込ませる。その絶妙な力加減に、奈月は肩を跳ねさせた。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
408Res/201.43 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice