【安価】女探偵「奇々怪々な事件ならおまかせあれ」
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273: ◆VewnKbCuMWTD[saga]
2020/03/14(土) 20:35:54.83 ID:0cLQLFxWO
洗脳師「ナツミちゃんさぁ、どうしてうちに来たの? アイドルの接待としてじゃないよね?」
奈月「あなたみたいなクズが他のアイドルたちを洗脳してるっていう証拠を掴みに来たの! あなた、刑務所に送ってあげるから!」
洗脳師「洗脳? 怖いこと言わないでよー。彼女たちは、彼女たちの意志で俺やお客様にサービスしてるだけなんだから」
奈月「この外道! んあぁ、やめてっ……!♥」
洗脳師「ねぇ、ナツミちゃん、もしかしてお股、濡れてきてない?」
奈月「なっ、そ、そんなわけ……!」
洗脳師「いやいや、見てみなって」
男は器用に腰をゆすり、肉棒で割れ目を擦り上げていく。
奈月がちらりと視線を落とすと、肉棒から秘所を守っている布切れが、濡れて透けてしまっているのが見えた。
肉棒が強く押し付けられると、布から粘性を帯びた蜜が滲み出し、それが潤滑油となって男の動きをさらに早めた。
奈月の耳が真っ赤に染まる。その耳元に、男は低い声で囁きかけた。
洗脳師「ほら、よく聞いてみなよ。ぐちゅ、ぐちゅ、っていやらしい音してるのが分かる?」
奈月「ち、違う! これは、あんたのでしょ……!」
洗脳師「あっはは! 俺はこれぐらいじゃ我慢汁も出ないよ!」
奈月「んはぁあ! あぁ、んっ、ああぁ……!♥」
洗脳師「ナツミちゃん、そろそろイっとく?」
奈月「ふ、ふざけるな! 誰が、あんたなんかに……!」
洗脳師「いくよ? せーのっ!」
奈月「ッッ――!?」
男は合図と同時に、奈月の乳首を思いっきり摘まみ上げた。
それまで、ビキニの布に覆われた敏感な部分は一切触れられていなかった。
そこは守られていると勝手に勘違いして安堵し、けれども、際どい箇所を刺激され知らず知らずのうちに焦らされていた。
そうして男の狙い通り作られたとっておきの急所を抓られ、奈月は呆気なく絶頂を迎えた。
奈月「んはああああああぁぁぁぁ!!♥♥」
洗脳師「ほら、イった。こんなに強く乳首つねられてイっちゃうなんて、ナツミちゃんって意外とマゾなんだ」
奈月「はぁ、はぁ……ちがっ…♥ マゾなんかじゃ、ない……♥」
するり、と頼りなかったビキニが簡単に取り払われる。
ピンと勃起した乳首とクリトリスが曝け出されたというのに、奈月は男を振り払うこともなく身体を震わせていた。
奈月はどうなる? ↓1コンマ一桁
1〜3 奈月を心配して様子を見にきた悪魔の存在に気付く
4〜7 抵抗の意志は失っていないものの、完全に発情状態になった
8〜0 洗脳師には勝てないと心が折れてしまった
ゾロ目 そのまま調教という名の洗脳を受け続けた
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