【安価】女探偵「奇々怪々な事件ならおまかせあれ」
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282: ◆VewnKbCuMWTD[saga]
2020/03/14(土) 22:05:13.52 ID:f94FmYJCO
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『おおぉおおお゛っ!♥♥ し、死ぬっ、死んじゃいますぅ!♥』


悪魔「あんた、カメラ向けられるとよく締まるよな。やっぱ素質あるよ。これを悪趣味な金持ちどもに売り捌けば大金持ちになれるぞ」

悪魔「探偵なんてアブない仕事は辞めて、アイドルにならねぇ? 俺がプロデュースしてやるよ、奈月」

奈月「お、お゛ぉっ…♥ んオっ、おぉお……♥」


ベッドの上に仰向けになった奈月は、生気の抜けた虚ろな目で宙を見やり、呻き声を上げるだけだった。

全身のいたるところが白濁に塗れ、力なく開かれた股からは膣内に収まりきらなかった精液が零れ落ちていた。

録画したビデオを見ながら、悪魔はぴしゃりと奈月の胸を叩いた。

それだけで奈月の身体は跳ね上がり、蜜壺から白濁とともに潮を吹き出した。

奈月の身体から漏れだす微かな魔力を啜り、悪魔が舌なめずりする。


自らの意志で悪魔と契約を交わした奈月は、より強い縛りを受けることになる。

大きな力の代償は大きかった。

魂に刻まれた悪魔の快楽の余韻に浸りながら、奈月は意識の海に沈んでいった。


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