【安価】女探偵「奇々怪々な事件ならおまかせあれ」
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325: ◆VewnKbCuMWTD[saga]
2020/03/19(木) 21:44:17.65 ID:LsGG6/gaO
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奈月「――っ!?」


目を開くと、見慣れた寝室の天井が視界に映った。

奈月は、全身にぐっしょりと汗をかいていた。身体が重い。まだ眠っているかのような気怠さに包まれていた。


奈月(夢……そうか、私……)

奈月「はぁ、はぁ……ん、んぁ……♥」


奈月は寝間着のズボンの中に手を滑り込ませると、女陰に指を挿し込み膣内を掻き回した。

どろりとした感触があった。愛液よりも重たいそれを掬い取り、目の前に持ってくる。

それは、生臭い白濁だった。奈月は指を口で咥えると、白濁を綺麗に舐めとった。

そのまま指に艶めかしく舌を這わせながら、もう一方の手でがむしゃらに秘所を責め立てる。

奥から、どんどんと白濁が溢れてくる。奈月はそれを押し戻すように、指を必死に奥に突き入れた。

しかし、届かない。奈月の指では、疼く最奥に触れることすらできなかった。


奈月「だめぇ……足りないのぉ……こんなんじゃ、全然イけないぃ……♥」


奈月は潤んだ目を切なそうに細め、全身を愛撫し続けた。

しかし、まるで満たされない。望んだ快感が得られず、奈月は頭がおかしくなりそうだった。

目を覚ました奈月はもう、戻れないところまで変えられてしまっていた。


奈月はその後どうなった? ↓1〜3コンマ最大


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