【安価】女探偵「奇々怪々な事件ならおまかせあれ」
↓ 1- 覧 板 20
324: ◆VewnKbCuMWTD[saga]
2020/03/19(木) 21:39:15.68 ID:LsGG6/gaO
奈月「ち、チンポ♥ チンポ挿れてくださいぃ♥ ご主人様のカッコいいおチンポ様で、私の雑魚マンコに止めを刺してくださぁい!♥」
ショタ淫魔「言われなくても、僕だけのお姉さんにしてあげるねっ!」
奈月「おおおおぉぉおおお゛お゛ぉっ!!?♥♥」
肉棒が挿入された瞬間、奈月は獣のような嬌声を上げて絶頂した。
壊れたかと思うほど激しく痙攣する奈月を無視して、少年は愉快そうに腰を振った。
じゃぷじゃぷと白濁の湯が波を打つ。抽挿する肉棒が、媚薬混じりのお湯を膣壁に塗りつけていく。
敏感になった蜜壺が、熱した鉄棒を挿れられたかのように熱くなり、子宮をぐずぐずに蕩けさせた。
奈月「んほおおぉぉおおお!!♥ いぐ、イグイグイグイグゥゥー!!♥♥」
奈月(無理無理ムリィ!♥ しぬっ♥ ころされるっ♥ 頭こわれちゃうぅぅ!♥♥)
子宮口を亀頭で殴られるたびに、衝撃が全身に迸る。指の先までが一繋ぎの性器になったかのような快感の奔流に飲まれる。
とめどなく訪れる絶頂は間隔がなくなり、奈月の意識は降りてくることもできないままイき続けた。
もはや、肉体が耐えられる限界を超えていた。
しかし、淫魔が見せる夢の世界では、現世の制約からは解き放たれる。
奈月の魂は、際限なく膨らみ続ける快感に押し潰されていった。
奈月「おほおぉぉおお゛ぉ♥♥ おおォ、お゛ォッ♥ ンお゛おぉおおお!!♥♥」
奈月が人間としての思考を保てたのは、最初の一時間ほどに過ぎなかった。
夢の世界では、時間の流れすらも歪められる。
奈月は目を覚ますまでの間、およそ72時間も犯され続けることとなった。
408Res/201.43 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20