【安価】女探偵「奇々怪々な事件ならおまかせあれ」
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346: ◆VewnKbCuMWTD[saga]
2020/03/20(金) 16:07:20.07 ID:54QuOWVkO
肉棒がブルリと震え、少年の腰使いが荒くなる。来たるべき瞬間に膣内が期待に震え、竿をキュンと締め上げた。

そして、勢いよく噴き出された白濁に膣内を塗りつぶされ、奈月は深い絶頂に至った。


奈月「おへえええぇぇええええ!!♥♥ イっぐううぅぅぅううう!♥」


奈月がイった後も白濁は注がれ続け、結合部から白濁が零れ落ちた。

少年が優しく下腹部を撫でる。反応した膣肉が肉棒を愛おしそうに締め付け、精液を搾り上げた。


ショタ淫魔「お姉さんにはだいぶ楽しませてもらったし、そろそろ孕ませてあげてもいいかな、赤ちゃん♥」

奈月「おぉッ、あへ、んぇえ♥ お、おぉおおッ♥」


絶頂の余韻で放心したままの奈月を、少年ははばかることなく犯し続けた。

奈月は獣のような嬌声を上げながら、なすがままにされていた。

強すぎる刺激に、奈月の意識が遠のいてく。自身に限界が近いことを悟り、奈月は恍惚とした表情を浮かべた。

このまま気を失っても構わない。夢の世界でなら、現実以上に強い快感に酔いしれることができる。

奈月にもはや自由などなかった。寝ても醒めても、主である淫魔に凌辱され続ける。

そしてそれは、この肉体が朽ちても変わることはないということを、奈月の第六感は教えてくれていた。

奈月の魂は未来永劫、この夢魔に囚われ続けることになる。

それは、なんて幸せなことなんだろう。

四度目の射精を受け止めたところで、奈月の瞳がグリンと裏返った。

その目に、暗い闇しか映らなくなる。奈月はそのまま、深い夢の世界へと堕ちていった。


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