【安価】女探偵「奇々怪々な事件ならおまかせあれ」
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345: ◆VewnKbCuMWTD[saga]
2020/03/20(金) 16:06:23.53 ID:54QuOWVkO
奈月「さようなら、刑事さん……んんっ、はあぁ♥」

ショタ淫魔「さっきの人、お姉さんのこと疑ってたね。手を打っといた方がいいかも」

奈月「手荒な真似は、やめてあげてくださいね、んっ、あの人、いい人だからっ……!♥」

ショタ淫魔「……お姉さん、ああいう人がタイプなの?」

奈月「んひいぃい!?♥ ち、ちがいましゅ!♥ 私が好きなのは、ご主人様だけぇ♥」


机の下から出てきた少年は、奈月にお尻を突き出させると、遠慮なく肉棒を突き入れた。

この身体が誰のものかを教えてやろうという激しい腰使いに、奈月は嬌声を事務所に響かせた。

ブラウスを内側から押し上げる豊満な胸を、少年は鷲掴みにした。

一回りサイズの大きくなった奈月の胸を、小さな手で捏ね回す。乳輪ごと乳首を強く握りつぶすと、先端がじんわりと濡れて跡を残した。

上位の夢魔が見せる夢は、現実世界にも影響を及ぼす。

度重なる凌辱により歪ませられた奈月の魂は、因果を逆転させ、器である肉体までも変容させていた。


奈月「んほ、あひぇっ♥ お、おっぱい漏れちゃってますぅ♥」

ショタ淫魔「どんどん僕好みになってるよ、お姉さん……その『目』も特殊なものだし、お姉さんもいずれ『こっち側』になれるかもね」

奈月「んあぇ、おへっ、おぉおお♥ チンポきもぢいい゛ぃぃぃ!♥」


少年の背丈に合わせるためにガニ股の状態で曲げていた膝が、ガクガクと震えた。

肉体に縛られているからこそ、媚肉をギチギチに押し広げられる痛みや、子宮とともに内臓を突き上げられる圧迫感を強く感じることができる。

少年の欲望のまま虐げられている感覚に、ゾクゾクとした被虐心が背筋を震わせた。


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