夢見りあむ「You may meet 〜夢見ガチな雌オナホ〜」
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12: ◆OBrG.Nd2vU[sage saga]
2020/03/07(土) 18:00:31.79 ID:vCcKqtCP0

「おらっ、もっとチンポをすこれよ! クソ雑魚マンコ!! 開通したばっかでもうゆるんでんのか!? ゆるいのは頭だけにしろ!」

「うぐぅ、あ、ふあぅ……ひ、ひど、んはぁ♡ ふぅ、にやぁ♡ あ、あぅ……あぅ、あっ、い、ま、まっへ……!」

 乱暴に煽ったが、まったりと絡みついてくる肉ひだの粒々や、小柄ゆえのマンコのキツさが強い刺激になってチンポを快感で包み込んでおり、二回目にも関わらず油断をすればすぐにイッてしまいそうだった。

 バックからハメる淫乱やむビッチマンコは正常位の時よりもチンポにフィットした感触で神経に甘すぎる快楽を与えてくる。腰を叩きつけるたびに、背中越しにもはっきりと揺れるのがわかる乳肉。敏感に跳ね上がる白い背中。

 どうしようもなく狂おしい欲望の猛りを小さな体に受け止めさせている。

「りあむ……!」

「ひぅん……!? まっ、うぐぇ……重っ、んんっ♡ これ、おくっ……♡ うあ、はぁ、に、すごっ♡ あ、ひぅ、あたりゅ♡ んにゅ……♡ ぐむっ! ふひぃ……く、くるひっ……!!」

 腰を密着させて、ミニマムなエロボディを組み伏せる。いわゆる寝バックの体位だ。体重をかけて膣奥の感触の若干違う場所を捏ねくり回す。快感混じりの甘い呻きを漏らすりあむの頭を乱暴に枕に押し付けると締め付けがさらにキツくなって気持ちがよかった。呼吸がしづらいおかげだろう。俺はシーツにしがみついて足をパタパタさせて暴れるりあむを強引に抑え込んで、尻肉が歪むほど容赦なく杭打ちピストンを繰り返した。



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