夢見りあむ「You may meet 〜夢見ガチな雌オナホ〜」
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11: ◆OBrG.Nd2vU[sage saga]
2020/03/07(土) 17:58:54.00 ID:vCcKqtCP0

 俺はりあむの小さな体をうつ伏せにひっくり返すと、屹立したチンポで『たぶんふつう』サイズの桃尻をぺちぺちと叩いた。怯えを隠そうともせずビクンと震えるりあむの様子に思わず下卑た笑みを浮かべてしまう。ひと思いに挿入してしまえばいいものを、いつも喧しいりあむが息を殺して恐れる姿があまりにも滑稽で、愛おしくて、獲物の前で舌なめずりをしたくなったのだ。興奮で先端から滲み出るカウパーをマーキングするようにぷりっとした小尻に塗りつける。時折漏れる短い悲鳴がさらに興奮を煽ってくれた。

「わかってると思うが、まだ全然収まらないからな。金玉の中身カラになるまで犯しまくってやるぞ」

「うっうっ……ひぐっ……ずびぃーっ! もうやだ……ゆるして、Pサマ」

「マンコから中出しした精液が垂れてきたぞ。こんなにスケベにヒクつかせやがって……処女で、レイプされてんのに感じてただろ? この淫乱やむビッチがっ……!!」

「え゛ぁ゛ぐっ……やむビッチってなんだよー?」

「うるせえっ! ケツを突き出せ!」

 案外細い腰を掴んで強引に尻を突き出させると涎を垂らした肉食チンポを一気に突き入れた。

「ひぎぃん……♡ ふあぁ……ひっ、いあ……ひゃあ、らめぇ♡」

 やはり夢見りあむは淫乱だ。中出しザーメンで滑りが良くなっていたとはいえ、あっさりとチンポを受け入れて甘い声を漏らしている。



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