夢見りあむ「You may meet 〜夢見ガチな雌オナホ〜」
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17: ◆OBrG.Nd2vU[sage saga]
2020/03/07(土) 18:06:16.92 ID:vCcKqtCP0

「Pサマは横になってて♡ んちゅっ♡ ちゅぴ♡ れろちゅ♡ んぢゅるーー♡ お耳キモチいい? くにくに♡ こねこね♡ 乳首も勃起してきたよぅ♡」

 仰向けになった俺の上に覆いかぶさったりあむは耳の外側から中に向かい舌を這わせて水音を流し込みつつ、指先で両乳首を撫でる。焦れるような快感が全身を駆け巡り、下半身に熱がこもり始めた。

「乳首を舌で転がしながら……むぢゅぅーー♡ れるっ、ぬちゅ♡ ふむちゅ♡ ぴちゃ、んむぢゅ♡ はふぅ♡ Pサマ感じてくれて……嬉しい♪ ちぃう、じゅぷ、はぁ♡」

 俺の教えを忠実に守り、執拗なまでに乳首を責め立てるりあむ。小さな乳首を短い舌でチロチロ捏ね回しながら唇でねちっこく吸い付く。こちらに向ける視線が若干調子に乗っているように見えなくもないが、気持ちいいので今は許そう。

「んんっ……おチンポ♡ はぁん♡ パンツの上からでも熱いのわかるよぅ♡ むふん♡ Pサマ、こうやって指でカリカリされるの好きだよね♡ んちゅ、れろぅ♡ ぴぢゅ、じゅぷりゅ♡ ぷふぅ……乳首舐めながら、シコシコしちゃう?」

 俺が頷くとパンツを脱がせてバキバキに勃起したチンポを取り出す。すでにガマン汁でべたべたになった亀頭を掌で磨いて、カウパーのぬめりを全体に広げていく。そして滑らかな指で作られた輪っかでカリ首を掴んで上下に擦り始めた。



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