夢見りあむ「You may meet 〜夢見ガチな雌オナホ〜」
1- 20
18: ◆OBrG.Nd2vU[sage saga]
2020/03/07(土) 18:07:13.84 ID:vCcKqtCP0

「しーこしーこ♡ しーこしーこ♡ Pサマのバキバキおチンポ♡ んー、ちゅこちゅこ♡ のほうがいいかな? あっ、乳首舐めろって? すみません。 んあむぅ、ちろっ♡ ぴちゃ、んぢゅる、れろれろ♡」

 左手と唇で乳首を巧みに責めつつ、右手で丁寧な手コキ。最初はおっかなびっくりしていた淫靡な行為も今ではすっかり手慣れてしまった。俺が仕込んだわけだが、アイドルとしての活動以上に上達が早い気がする。だってこいつ未だにライブ前はグズグズ言うのだから。

「Pサマ……あの、もう入れちゃってもいいかな? んっ♡ こんな格好で、ずっとおチンポ触ってたから……もうすごく濡れちゃってるんだよぅ♡」

 りあむのほうから珍しく自発的に着た衣装はセックスするためのものといっても過言ではない。コスチューム効果とは恐ろしいものだ。

「はぁ♡ はぁー♡ 熱っ♡ 見て、Pサマ♡ んくっ……♡ ぼくの、おマンコ……こんなになって♡ んふぅ♡ Pサマの、せいだから♡ Pサマが、ぼくをレイプして……おチンポ教えたから♡ りあむちゃんは、Pサマなしじゃ、あっ♡ ダメになっちゃった♡♡」

 ぬらぬらと妖しく濡れて輝く陰唇に破裂寸前まで膨らんだチンポが飲み込まれていく。いつも以上に情熱的誘惑に戸惑いつつも俺は膣内の強烈な締め付けが生み出す快楽に身を委ねた。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
28Res/29.22 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice