夢見りあむ「You may meet 〜夢見ガチな雌オナホ〜」
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22: ◆OBrG.Nd2vU[sage saga]
2020/03/07(土) 18:13:34.59 ID:vCcKqtCP0

 ベッドが壊れそうなほど軋む音が響く。それ以上に鮮明にりあむの息遣いが脳内に反響していた。俺は小さな体を膝に抱えたまま夢中で腰を振る。必死にしがみついている細腕にもやや力がこもって背中に鈍い痛みが走った。しかしそんなことには構わず、俺はりあむの膣奥を突き上げ続ける。

「んお゛お゛っ! P……サマぁぁ♡ う゛わぁ♡ はげしっ、よっ♡ も、もう゛らめえ゛ぇーー♡♡ ぼく、ぼく……ひぎっ♡ うあ゛あ゛っ♡ うぐっ、んふぉ♡ い、イク、イク……よ♡ イッちゃふ♡ ふお゛っ♡ えぐっ、おあえ゛っ♡ ンンあ゛あ゛あぁァァ♡」

 膣内が一段とキツく締まり、咥え込んだチンポを根元から搾るように収縮する。俺の脳内で白い火花がスパークするのと同時に、忍耐の限界点を振り切って怒涛のように精液が噴き出した。自己の領土を主張するように白濁が膣壁
を染め上げ、支配された雌穴は喜んでその白濁の蜜を受け入れ吸い上げている。

 お互いにぎゅうっと力強く抱きしめ合いながら、快楽に蕩けた顔を見合わせる。

「Pサマ……だいすき♡」

「……俺も、好きだぞ」

 今度は心からの言葉だ。自分の中の醜さを、汚さを晒しても、それでも一緒に居られるかけがえのない存在。きっかけは最低だったかもしれないが、それでもりあむは、俺の……。

 俺はいつの間にかやむちゃマンコにやみつきになっていたらしい。

 この感情が光秀ってるわけではないことを信じたい。

〈了〉



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