夢見りあむ「You may meet 〜夢見ガチな雌オナホ〜」
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21: ◆OBrG.Nd2vU[sage saga]
2020/03/07(土) 18:12:38.34 ID:vCcKqtCP0

 瑞々しい唇がようやく重なる。ちょこんと触れる程度の接触。今現在の下半身の結合に比べれば他愛のない児戯に等しい行為だ。

 しかし、その瞬間に見せたりあむの笑顔があまりにも眩しくて、尊くて、心臓の鼓動が一層早くなるのを自覚した。

 この甘美な感触を味わいたくて、俺は身を起こしてりあむを抱きしめキスをした。より深く、より長く、生き詰まるほどの接吻。互いの蜜唾を舌で絡め取り、流し込む。粘膜を重ね合わせて、一つの生命に近づくが如く抱擁。脳汁が溢れんばかりに分泌されていくのがわかった。

「んちゅ♡ れろっ♡ ぢゅぱ♡ むじゅるる♡ っはあ……Pサマ……Pサマぁっ……しゅき♡ しゅき♡ 好きだよう♡ んおっ♡ あ、ひあっ♡ ふああっ♡」

 りあむの蕩けた飴のように熱く柔らかな肢体が密着して心地よい温もりが体中に染み込んでくる。膣奥も歓喜に震えているのか一層蠢動が激しさを増した。子宮口に擦り付けるようにグリングリンと腰を揺すってやると敏感に反応して肉ヒダが亀頭に吸い付いて、海綿体を持って行かれそうだ。



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