夢見りあむ「You may meet 〜夢見ガチな雌オナホ〜」
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7: ◆OBrG.Nd2vU[sage saga]
2020/03/07(土) 17:53:03.05 ID:vCcKqtCP0

「んっ……ひぃ、いたぃ……Pサマ……いたぃよぉ……もうヤメてぇ……」

 俺の担当アイドルの一人である夢見りあむが禍々しい勃起チンポで強引に挿し貫かれ、陰唇から血を流しながら瞳に大粒の涙を浮かべて懇願する。

 その表情に罪悪感を感じることはなく、処女だったことを意外に感じていた。ちょろそうな性格だし、とっくに開通済みだろうと予想していたからだ。

 まあ気持ちよければなんでもいい。むしろ生挿入だし、処女なら病気の心配しなくてもいいのでホッとした。それにキツめではあるが、濡れやすい性質なのか、とろりとした肉ヒダがチンポに程よく絡んできて具合が良い。

 処女マンコがチンポに馴染んできたことを感じて、抽挿を始める。動くたびに捲りあげたTシャツから零れる乳房が誘うように揺れた。処女だからって気遣ったり、容赦してやるつもりは一切ない。俺が気持ちいいように腰を振ってやるのだ。

「ひぎぃ……! いやっ、あっ、ったぃ…やぁ……ぬぃて…ぬいてよぉ……」

 りあむは力ない声で震えて、俺を押し返すようにシャツにしがみついた。弱々しい抵抗は俺の嗜虐心を煽る材料でしかない。

 下半身に血が滾り陰茎がさらに硬度を増すのを感じた。異物を押し返そうと反発する膣肉を掻き分けて、叩き伏せるようにして肉槌を打ち込む。



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