127: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/04/15(水) 00:09:01.32 ID:nmAtXXvh0
光「でも初セックスどうだった…」
梓「…多分アンタと同じ気持ちよ…やっぱりセックスは…想い人に添えてこそね」
光「そうね」
ホムラ「でも、そんな経験ないよね?」
光・梓「ごもっとも」
梓「でもアタシ達一年生組が全員処女喪失か〜しかもこの短期間で」
光「何か見えないものを感じるわ」
ホムラ「……ひかりんのよくわからない力から見たもの」
光「多分…そうだろうけど…未だによくわからないのよねこの力」
梓「教官は強いって行ってたけど未だによくわからないのよね、その力」
アラームが鳴る。
光「あっ…一時間経過した」
梓「そんじゃあ次いくよ〜」
梓は再び二人のオマンコに手を触れ
梓「ビリビリー」
光「あああああ♡」
ホムラ「んんんんんんっ♡」
梓「はぁ…アタシに電気耐性がなかったら…これ楽しめるのかもしれないね」
梓「…………いつも自分に流しているものだからね」ビリビリビリ
光「梓…あなた、失ったからって性で遊ぼうとか考えていない?」
梓「そっそんなわけないじゃない。」
光「一応確認しておくわよ?魔法少女の適応能力について」
梓「何だったけ?」
光「魔法少女は、魔力さえあれば何もつけずに宇宙に行ったり、マグマを風呂代わりにしたり出来るって話よ」
梓「何度も聞くけど…実際に試したくない話よね」
光「そうそう」
ホムラ「そうだっけ?」
光「魔法少女になる最中に教官から何度も教えてもらったことでしょう?」
光「その力、魔力を持っている限り自分の無意識に発動するものだからね?」
梓「そこまでは知ってるけどどうして今その話を?」
光「…………その力…他生物の精液に対しても発動するのよ。」
梓「そうなの?」
ホムラ「…へー」
光「他の生物を膣内に流されると適応能力が精液に対して発動するの」
光「それで受精しているというわけよ」
光「ちなみにこの世界で稀に出会う獣人は全部先祖のどこかに獣人がいるわ」
梓「………というか光、アタシ動物に手を出すほど節操なしじゃないよ」チョップ
光「眠っちゃわないように話題つなぎよ、これもただのトリビア」
ホムラ「勉強になったよ」
梓「というかアンタはなんでその事を忘れてんのよ」
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