2: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/03/22(日) 22:33:40.70 ID:7dicwrjW0
バアル「まあそう言うなよ、ちょっとした楽しみだよ」
レロレロ チュー
バアル「どうだ?」
ホムラ「あっ♡…こんなの気持ちよくないよ!!」
バアル「…喘がなければ完璧だったんだけどなあ…さてとそろそろいいか、お前らそのアイマスクを取ってやれ」
ホムラの目に光が差し込む
ホムラ「えっ?」
光「ちゅー梓、気持ちよくないって」
梓「レロレロ…だったら気持ち良くしてあげないとね」チュー
自分のおっぱいを吸っていたのは光と梓だった
異様な匂いがする自分より明らかに沢山されたような後である。
ホムラ「えっあっ…どっどうして?」ガクガク
光「どうしてって?決まっているでしょう?」
梓「私達、操られちゃったんでしょう?」
光「抵抗したところで指パッチンされて終わりでしょう」
梓「だから諦めて健太くんの物になることにしたの」
ホムラ「嘘だ!!嘘だ!!」
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