3: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/03/22(日) 22:34:50.44 ID:7dicwrjW0
バアル「嘘じゃないさ」
ホムラ「そうだ!指パッチンで二人を操っているんだ」
バアル「そうか、じゃあ光、梓、元にもどれ」パチン
バアルはそう言うと指パッチンを行い。
光「ジュルルル」
梓「ホムラ、興奮しているの?エッチな汁溢れているよ?」
ホムラ「あっ…やだ…止めて!!」
梓とホムラはお互いの性器を目の前にあるシックスナインの状態となった。
バアル「催眠といたぞ?」
ホムラ「嘘だ…嘘だ!!」
バアル「確かに催眠解除の命令はしたぜ?これはどう説明するつもりだ?」
…説明するまでもないと思うがこれは刻印精液の効果である。
しかし、ホムラにはそういう能力もあるという発想にいたる余裕がなかった。
ちなみに更にいうとこの二人は先程までチルドレンに犯されていた二人の分身である。
本体は今もアイマスクとヘッドホンで外界の情報を遮断された状態でWバイブを突っ込まれ必死に我慢している状態である。
梓「うわあ♡すごい…蓋をしているのにどんどんホムラのえっちなお汁、溢れちゃってるよ♡」レロレロ
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