22: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/04/05(日) 21:46:18.85 ID:HJSGTqgd0
梓「そっそれは…アンタがアタシ達に」
バアル「…確かに俺は催眠でセックスを強要したしお前らにエッチな店で準備をしろとしてこいと言ったが」
バアル「どういう格好をするかまでは指定してないぜ。」
梓「嘘よ!!そんなわけ無いじゃない!!」ハァハァ
バアル「残念ながらマジだよ」
バアル「実際、あの店今のラインナップなんて知らんし」
バアル「つまりお前のあのサキュバス姿は完全に自分の意志で行った者だ!」
梓「嘘よ!!嘘よ!!」
バアル「本当の事を話せ。これは俺の命令で行ったことか!?」パチン
梓「あっ!いいえ…これは私が自分がこれはいいなと思ってこの服を選んで…買って着ました。」
バアル「なっ?」
梓「あっ///あああ///うぅぅぅ///」
バアル「ホムラも天然ビッチだが、お前も大概だよな」
バアル「…ほらとっとと来な、どんなに抵抗しても最終的に俺のオチンポ椅子に座る運命なんだからさ」
梓「いや、これ以上は…いやぁ」
必死に地面につけた両手に重心をかけこれ以上バアルに近づかないようにするが
そんな抵抗も虚しく徐々に近付いていく
バアル(…さっさと…座らせる事ができるが…もうちょっとコレを楽しもう。)
そもそもバアルはこの状況を楽しんでいる。
抵抗が抵抗となっていない。
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