4: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/03/22(日) 22:36:23.46 ID:7dicwrjW0
そう言って梓はホムラのかわいいお豆さんをなめる
ホムラ「あっ♡ああ♡やっ♡やめてぇ♡ボクのオマンコの状態を実況しないで///」ジュン♡ジュン♡
梓「さてと…ズプズプするね」ジュプジュプ
梓はホムラのマンコにささったバイブを抜き差しを始める。
ホムラ「あっああ♡それぇ♡やめぇ♡アタマおかしくなっちゃうぅ///」
梓「オカシクなっちゃいなさいな、ホムラ」チュルルル
そう言いながら、敏感となったクリトリスを一気に吸い上げる。
ホムラ「ひぃぃぃぃ♡」
ホムラ(だっダメ…このままだとよくわからないままイカされちゃう♡)
ホムラ(そっそうだ、何とかして梓を感じさせることが出来ればコレを止められるんじゃないかな?)
よくわからない結論に到る。
ホムラ「ジュル♡」
梓「ひゃあ♡急になに///」
ホムラ「じゅる♡れろ♡」
梓「ひゃ♡やめてアタシそこ弱いのお♡」
ホムラ(とっ止まった?このまま)レロレロ
梓「止めて、くれないならこっちだってぇ!!」レロレロ
ホムラ「んんっ♡!?んっ♡んっ♡れろ♡じゅる♡」
バアル「おお、おお…良い光景だ。」
光「…私さっきから出る幕無いんだけど」
バアル「…エッチな行為にも休みというのは必要だぜ休んどきな?シャワーでも浴びて」
光「…わかった」
不満そうにそう言うと光はシャワーへ向かうのであった。
1002Res/526.48 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20