【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 すりぃ
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429: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/05/26(火) 00:45:19.26 ID:N8NIAo/k0
ホムラ「あっあぁあ…」ドロドロォ

隆チンポによってクレーターのような状態となったホムラの乳首から溢れてくる。

隆「おおお…グロイグロイ」

そこから先程、出したモノがあふれる。

隆「すげえ…まだまだ勃つぞ」ムクムク ボキーン

ホムラ「ひっ!?」

絶倫薬のおかげで2回も射精したのに再び完全に勃つ

隆(あと2回くらいはいける気がする…)

隆「じゃあ…行くぜ?」

ホムラ「やだっやだああ」

先ほど入れなかった乳首に突っ込もうとする。

先ほどとは違い大きくなったおっぱいに簡単に入っていった。

ホムラ「あああああ!!」

痛そうな声を挙げる。

隆「くっ…やっぱいてぇな」ズズズ

ゆっくりと辛うじて通れる乳首の穴をゆっくりと広げていく

隆(それでも先ほどよりかは楽に入るが)

隆「がっ…いた」ズズズ

ホムラ「つぅ痛いなら、あああやめようよ。タカちゃん。」

隆「やっやめるわけねえだろ!こんなチャンスを逃す奴がいるかよ!!」ズズズ

ホムラ「ああああ、痛い、ああああ」

隆「くっ…くっ…おっ?」

目の前にホムラの花があった。

隆「じゅる…」

ホムラの花のクリトリスを舐める。

ホムラ「ああああ…あっ♡」

痛みの声と快楽の声が隆に入る。

隆「日之出?おっぱい気持ちよくなってきたか」ズズズ

ホムラ「つぅ…そんなわけ…ない…あっ♡」

隆「じゃあこの気持ちよさそうな声は何だ」

ホムラ「それは君がボクの……をいじってるからで///」

隆「んー?聞こえないよ?日之出のその声がおっぱい挿入じゃなかったら何なのかな?」ズズズズズズ

相変わらず動かしづらいがそれでもコツを掴んできたからかスムーズに動く様になってきた。

隆「答えないのなら…スピードあげちゃおうかな?」ズズズズ…ズズズズ

ホムラ「!?やっやだ!!痛い、スピードあげないで!!」」

隆「じゃあ…何でなのか教えてくれないか?」

スピードを上げることは痛いがホムラが受けている痛みほどではない、

ホムラ(この刺激が強くなるなんて…やだ)

この痛みは本来味わってはいけない痛みである。

ホムラは一向にこの状況から開放されたかった。


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